2008-03-04 | カカカカメコノカタオモイ-C


お題「警察」





確か、去年の今ぐらいの時期だったと思います。


すごい若いコばかりのヘルスがススキノにあると


某掲示板サイトで話題になっていたんです。


まぁ実際ススキノは、高校卒業してすぐ風俗に入る女の子も多く、


若さを謳っているお店ならけっこう18・19のコもいたりします。


私のストライクゾーンは14歳から17歳なので、


それでもちょっと年齢高めなんですが、


指名フリーで入って宮崎駿似を当ててきたあの店よりかは遥かにいいので、


そのお店に行ってみました。





ネットで話題のお店なので混雑を避けるために


平日の朝っぱらからススキノです。


お店は有名な風俗ビルの中にあったのですぐに見つかりました。


エレベーターで目的の階へ。


ドアが開くと真ん前が目的のお店でした。


お店のホームページで指名料が無料になる割引券を


プリントアウトしてきたので、もちろん指名です。


お店の入り口に現在出勤している女の子のポラロイド写真が貼ってあって、


それを見て指名をするんですが、





顔はかわいいけど年齢が22歳のコと、





顔は隠しているけど18歳のコ。





まぁいつもだったら間違いなく、22歳のコに行きます。


しかし今日の目的はなんだ?


違うだろ!オレ!


さすがに18歳で宮崎駿似は無いだろ!


というわけで、18歳のコを指名しました。





待合室で5分ほど待たされ、部屋に案内されます。


ドアを開けると女の子とご対面。





勝った!





数行前で悩んだ自分に勝った!


宮崎駿似どころか、宮崎あおい!


なまらかわいい!








・・・・





50分8000円のプレイ内容に関しては生々しい表現しか


出来ないので割愛させていただきます。





まぁ50分コースと言っても、


そんなかわいいコ相手に50分も持つわけがありません。


じゅうぶん時間を余したので、ベッドの上で他愛ない話をしながら、


まったりとした時間を2人で過ごしていました。





その時です。





部屋の外がなんか騒がしいなと思った途端、ドアが開いて、


スーツを着た男性が数人覗き込んできました。





「警察です。そのまま動かないでね。」





ガサ入れです。





警察密着24時とかで見たことある人もいるかもしれませんが、まさにあれでした。





運が悪いことに、届出を出していない違法風俗店だったんです。





まぁそれだけだったら、すぐに帰してもらえたのかもしれません。











無許可営業の疑い及び、18歳未満の少女を雇用している疑い。











全裸で1枚の毛布に包まっている私たちのところへ数人の刑事が入ってきて、


そのうちの1人が手にした紙を見ながら言いました。





「○○さんですね。年齢はいくつですか?」





「・・・・18です」





「こちらは全て調べたうえでの確認作業です。年齢は?」





「・・・・じゅうろく、、」








はい。アウト。オレ、アウト!





確かにカラダの張りが違かったとは思ったけども、


まさか16歳とは思いませんでした。





おそるおそる近くにいた刑事さんに私も逮捕されるのか聞いてみると、





「いえ、16歳と知らなかったのであれば問題はありません。


ただしこの後少し事情聴取などをさせていただきます。」





セーフ!オレ!セーフ!





危うく数ヶ月前にやっと決まった正社員の道を失うところでしたよ。





彼女と雇われ店長の事情聴取が終わり、次は私の番かと思いきや、


仕切っている刑事が変なことを言い出しました。





「これより証拠を記録するために今日おこなったサービスを再現してもらいます。」





そう言うと、後方の制服警官が三脚とデジカムを設置し始めました。


な、なんですかこれ?動転したまま先ほどの刑事さんに聞いてみると、





「これは重要な証拠となるため虚偽の行動と取ったらあなたも


逮捕しなくてはならなくなるのでご協力よろしくお願いします。」





こうして私服刑事・制服警官合わせて10人ほどが見守るなか、


「証拠の記録」が始まりました。





「まず最初は何をしました?手?口?」





最初は全然身動きをしなかった彼女でしたが、


警察の重圧に負けて、手を動かし始めました。





しかし私のは警察の重圧に負けて、


彼女の手の中でふにふにいってるだけでした。





でも警察は流れを記録することが第一なようで、


勃とうが勃たまいがお構いないで次へ次へと展開を求めました。





口、69、素股と先ほどのプレイの再現を続けるなか、


下半身とは正反対に、頭の中がだんだんと冷静になっていきました。








無料で、2回戦目。





しかも相手は16歳。





本来は重罪だけど、警察に見守られながら。。。








頭の中とは正反対に、下半身がだんだんと熱くなってきました。





「最後、射精は一番肝心な証拠になりますので、必ず正しい部位でお願いします」





刑事がそう言うと、彼女は早く終わらせようと思ったのか、


仰向けの私の両足にカラダを潜めました。





この夢のような状況を終わらせまいと彼女の舌に負けないように


必死に歴代総理大臣の顔を思い出しながら抵抗を続けていると、


ある策が浮かびました。








「あの、刑事さん、虚偽の行動を取ったら私も逮捕されるんですよね?」








「実は、お願いしたらいいって言うからやったんです。本番。」








私のから口を離し、何を言っているだ?という


眼差しを向ける彼女を無視し続けました。





「どっちみち捕まるなら、ちゃんと警察に協力したうえで、


本番をやった罪のほうで逮捕してください。」





そう言って、彼女を押し倒し、私が上になりました。





「え?ちょ、何?いや、違う、違います!本番なんてしていません!」





「ごめんね、誰にも内緒だよってさっき約束したのに破っちゃったね。」





「そんな約束してません!刑事さん!この人ウソ言ってるんです!」





「内緒にしておけばキミの罪もまだ軽かったかもしれないけど、ごめんね。」





「いやー、ヤダ!痛いー!」





痛いと叫ばれ、腰を振りながら焦りました。


もし彼女が初めてだったらどうしよう。


血とか出ちゃったら私のウソがばれる!?





でも、もう遅いです。


この締め付け具合、ハジけそうです。





涙を流しながら、いやー、いやー、と呟くだけになった彼女。





警察監視下のもとでの公然レイプ。





最後、彼女の中で終わらせて、


血ぃ出るかなぁとおそるおそる抜いてみたけど大丈夫でした。











後日、プライバシー権を主張して警察に訴え掛けたら、


思いのほかあっさりとその時の記録テープをダビングしてくれました。