今までのストリートでの活動を振り返ってみると・・・。
ナンパで良いと思える子にあまり出会えていなかった。
言い換えるとそれは、
良い関係性を築けていなかっただけなんだと思う。
良い関係性を築けていなかっただけなんだと思う。
ナンパ活動が軌道にのり始めてくると
求める女性の質もどんどん高くなり
次こそは、
『ナンパで良い子に出会おう!』
と知らず知らずのうちに意気込んでいた。
と知らず知らずのうちに意気込んでいた。
ナンパに対して過度な期待をしていたのだと思う。
始めから理想の子なんていやしない。
大切なことは、ストリートで出会って
関係性を構築した段階で、
これから良い信頼関係を築いていけるか?ということ。
そして、知り合った女性の過去はあまり関係がなく、
今、そしてこれからが大切なんだ。
ナンパと自分の婚カツを重ね、
ナンパを婚カツのより所としてするから、重くなるし息苦しくなる。
もっと肩の力を抜いて、自然体で行こう。
ナンパにあまり過度な期待をしない。
ストリートナンパは、確率的な意味合いも大きいのだから(笑)
ナンパという行為は、
ただの知り合うキッカケづくりの技術
にすぎないし、それ自体には
特に何の意味もない。
変にそこへ期待しているから、
『ナンパで、どうせ本当に良いと思える女性とは出会えないだろ?』
と、どこかで考え疲れてしまっていたんだろうな。
その考えすぎの悪循環が、
以前のように気軽な感じで
ストリートへ出撃が出来なくなってきていた原因だと思う。
ストリートへ出撃が出来なくなってきていた原因だと思う。
最初から、関係構築をした後の、
ずっと先の『良い出会♪』フェーズを
考えてしまうのは飛躍のしすぎ!
もっとリアルに現実を見つめなければ。
婚カツナンパにあまりとらわれずに、
以前のように軽い気持ちで
ストリートを巡回しよう。
忘れかけた頃に、
きっと良い出会いがあるさ!!
ってな感じで♪


