みんなが、 狂っているようにみえた。
『正しさ』なんて、何の役にも立たないようにみえた。
先生が、ものすごく愛にあふれた人にも、みえた。
恐ろしい…
関わりたくない世界だった。
これが画面の中でよかった。
でも、すっごく面白くて、ぐいぐい引き込まれてた。
愛情不足って、最大の栄養不足だね。
愛ってどんなものだか、もう、さっぱりわからないけれど。
『正しさ』なんて、何の役にも立たないようにみえた。
先生が、ものすごく愛にあふれた人にも、みえた。
恐ろしい…
関わりたくない世界だった。
これが画面の中でよかった。
でも、すっごく面白くて、ぐいぐい引き込まれてた。
愛情不足って、最大の栄養不足だね。
愛ってどんなものだか、もう、さっぱりわからないけれど。
なんだぁ
誰も、悪くないじゃん。。
一見、加害者に見える人も
誰かの被害者で
みんな一生懸命なのに。。
って
見ていてせつなくなった。
被害者のお父さん、柄本明のことばが胸に刺さったよ。
「その人が、笑ってるだけで幸せだと思えるような
そんな大切な人はいるか?」
「いまの世の中、大切な人がいない人が多すぎる」
「そういう人も見つけられないで、ひとりで生きて強い気になってる」
「だけど、そんなの本当の強さじゃないんだ」
…たしか、こんなニュアンスだった…
涙でぼろぼろで、雰囲気しか覚えていません(>_<)
悩むことや苦しむことも、ひとつの才能なんだろうな。
悩むから、人間らしくて、いとおしい。
誰も、悪くないじゃん。。
一見、加害者に見える人も
誰かの被害者で
みんな一生懸命なのに。。
って
見ていてせつなくなった。
被害者のお父さん、柄本明のことばが胸に刺さったよ。
「その人が、笑ってるだけで幸せだと思えるような
そんな大切な人はいるか?」
「いまの世の中、大切な人がいない人が多すぎる」
「そういう人も見つけられないで、ひとりで生きて強い気になってる」
「だけど、そんなの本当の強さじゃないんだ」
…たしか、こんなニュアンスだった…
涙でぼろぼろで、雰囲気しか覚えていません(>_<)
悩むことや苦しむことも、ひとつの才能なんだろうな。
悩むから、人間らしくて、いとおしい。
今回見たのは日本版。
松島菜々子、きれいだった

音楽の使い方がうまいな~って思った。
幸せな時には幸せな音楽が流れて
ハッピーが画面いっぱいに伝わるの。
まなちゃん可愛い

きりんさんはまり役

最後は、そっちの意味でのハッピーエンド!?って
早とちりしてあわてたけど、
よかった。
やっぱりこうでなくちゃ。
個人的に、まなちゃん扮する少女ゴーストの、その後が気になるところです。。
アメリカ版より、ハラハラ感が押さえられてて安心して見れたし
画がキレイだった~
楽しかった!!






