河端悠太(バティ)のOfficial気味なBlog「Free Run」Powerd by bAmeba -59ページ目

バッドボディシェイプ

タイトルとこれから書く内容は関係ありそうで、

全く関係ないので、ご注意願います。



昨日まさかの3部練。

午前:筋トレ、午後:ラン(少しだけ)、夜:Force練習(ややフィジカル気味)

→体幹から下が全部筋肉痛。


肩こり

→肩の重みと、誘発される頭痛。


寝違えた

→首痛い。


口内炎

→口ん中痛い。



今朝目覚めた時点で痛くないのは腕だけ。

逆に腕がおかしいみたいな感じになってる。


そんなこともあり、今年ワーストの目覚め。



今のバティに必要なのは

ジョギングからのストレッチとチョコラBBとバファリン。



そんなフィジカルコンディション(通称:体調)な今、伝えたいことがある。


Forceの皆様、昨日はありがとうございました!


リョータくん、アドバイスありがとうございます!

写メ拝借したいんで、blog載せて下さいね~★





そこんとこよろしくな気分で、

バティは今からお花にお水をあげにいってくるよ。



『水やり時のグッドボディシェイプはプランターに正対すること。』

bata.

現役引退

デウソン神戸No.5、岸田健太郎選手が引退しました。

この話はまだ誰からも聞かされていなかったので、

クラブのHPを見て驚いた次第です。


皆さん、ケンさんと言えばどんなプレーを思い出しますか?


僕はやっぱり真骨頂である、1vs1の守備。

身体は小さいけど、大きな選手にもガツガツいくプレー。

そして、絶対に負けない強さ。


みんな強い気持ちを持って闘っていますが、

ケンさんはそれをピッチで表現出来る選手でした。


誰が見ても『気持ち入ってるな!』ってわかる選手です。

それが彼が愛された由縁なんじゃないかな。


練習でも誰より声を出して盛り上げて、

チームに勢いを生む役割を担っていました。



忘れられないエピソードがあります。

あるお婆ちゃんからファンクラブの入会申込が届きました。

申込書に同封されていた一通の手紙。


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岸田健太郎選手を応援する者です。

彼との出会いは、ある雨の日、

傘もささずに彼が新聞の営業に訪れたときでした。

彼は営業に来たのに、フットサルの話ばかりするんです。

彼の情熱に負けて、先日の試合を観戦させていただきました。

そこにはスーツ姿の彼ではなく、背番号5を背負って戦う彼の姿がありました。

元気な好青年の彼も素晴らしかったですが、

フットサルで活躍する彼の姿はもっと素晴らしかった。

これからも岸田健太郎選手を応援させていただきます。

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僕の記憶が正しければこんな感じでした。

ケンさんの仕事は新聞の営業マンなんです。

Fリーガーでありながら、某新聞社の関西トップセールスマンです。

彼はチームのチラシをいつも大量に持って帰ります。

新聞の営業だけでなく、チームのファン獲得もやってくれていたのです。

その結果がこの手紙というわけです。



また、毎年シーズン終了後にケンさんとサダさんは

僕とゲル兄に『お疲れ会』という食事会を開いて、ご馳走してくれていました。

選手からの温かい心遣いは本当に嬉しいものです。



「the関西人」

って感じのイケイケゴリゴリな人だと思ってましたが、

(実際基本的にはそんな感じですが…笑)

実は優しくて、最高の先輩でした!



ケンさん、本当にお疲れ様でした。

今後のご活躍にも期待しています★





にしても、これで07の開幕から在籍してる選手は

マサさん、浩平くん、トシ、シンくんの4人だけかぁ~


何か寂しいなぁ。。

チームが出来た当時から応援してくれてる皆さんも同じ気持ちなのかなぁ?



不作から華へ

ご無沙汰ちゃん!
姉歯物件顔のバティです。

誰が顔面耐震偽装問題や!!


え??
姉歯と出っ歯かけてんの?
って??



かけとらんわっ!!






ホンマ、皆さん最初からバティの気分を害してきますね。



てゆーか、blogを2連休しました。
バティにしては珍しいことですね。
ちょいと忙しかったり、色々考え事なんかもありまして。


そんな隙を利用して、
不作だったはずの竹原が入籍してました。


良介は『フットサルマガジンPivo!』の
若手クラッキに選ばれてインタビューされてたし…
トシは『Fリーグモバイル』の
デウソン神戸ベストゴール賞に選ばれてたし…
タケは一家の主になるし…
トモキは何やかんや人気者やし…


遂に不作として生き残った60年組は
僕だけになってしまいました。



いや~誠に遺憾!!





お相手は
小学生時代、トイレ(大)の真っ只中に
連れにドアを開けられた経験を持つ、
でお馴染みのバティが実は書いておりました。




僕から以上!