このブログは、ただの独り言

感情が無いまま惰性で生き続ける壊れた人間の独り言


今日は、幸か不幸か私が生を承けた日

何のために、生きているか?

何を求められているか?

何をすべきか?


そして、自分自身は何をしたいのか?

何が出来るのか?


総て疑問符が付きます

それが人生なんでしょうか?

やるべき事を探す時間の旅なんでしょうか?


旅には『山在り、谷在り』よく使われます


人生もそうなのでしょうか?

『山在り、谷在り』

この言葉を考えてみる

『山』は高ければ高い程キツい

命も落としかねない

それでも登山家は山に登る

登りきった時の、一瞬の達成感

脳内で分泌される快楽物質


『山』があれば、当然下りがある

それを『谷』と表現出来るかな

実際の『谷』も当然存在するでしょう

下り坂、崖道

登りより、下りがキツい

身体への負担は重力の影響で増大する



『山在り、谷在り』

両方とも、肉体的な苦痛が伴う

脳内で快楽物質が分泌されない今の身体

やっぱり苦痛しか残らないのか?

生命の危機を体験すれば、ノルアドレナリンが分泌されるだろいか

俗に言う『脳汁が出る』ことは、最近全くなくなりました

闘争本能も無くなったかな

主治医が言う通り、肉体を極限まで追い込んでみるのも1つの案です

クライマーズハイやランナーズハイ

脳内快楽物質によるハイテンション

良いかもしるないな