011:ダイワ精工への手紙 | バットの、、釣りと音楽・山歩き

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五目釣りと音楽、低山歩きのブログです。。

さて、今回の神津遠征で折れたオレガですが、先程こんな手紙書いてショップへ持ち込みました。


ダイワ精工(株)様へ

いつも私達アングラーのニーズに応えた、素晴らしいタックルを提供して戴き感謝しています。
しかし、今回は苦情を申し上げます。
先月のことです。
11月、神津島に釣行時、掛かったムロアジを抜こうとした際、オレガTS-V2号の1番節が簡単に折れました。

このことはいいんです。
私が7月釣行時、不注意から転倒、落とした事でダメージを負ったと理解しています。
それで、先日は即1番節の入れ替えでは無く「磯で落としたので他の箇所の
ダメージも見た上で修理見積が欲しい」旨ショップに伝えて預けました。
と言うのも2本、3本も傷んでいるなら買い換えた方が良い場合もあるからです。

しかし、ショップからの連絡で「1番だけで他の箇所は大丈夫です。」との返事を戴き修理を依頼しました。
で、12月2日、又神津へ行きました。
結果は30センチ程の尾長のアタリを止めただけで簡単に2番節が折れました。
修理直後の釣行であり、何処にも当てておりません。

私は修理見積をお願いし、貴社から「1番だけ交換」のご返事を戴き、「修理完了」としてその代価を支払いました。
勿論、新品出荷時の元通りでは無いにしても、修理を依頼された以上、キチンと使える状態にして戻すのが筋です。
この件に関して貴社からの誠意ある対応をお願いしたく思います。

バット

さて、どうなりますことやら・・・