おはようございます
みなさんのブログで思い出す…今日、V6の結成日だってこと
すっかり忘れてた
ゴメンなさいゴメンなさい許して〜

いつまでも、6人でいてくれてありがとう
他グループとは違って急に集められ、グループ活動の、下積み
をせずにデビューした6人
逆にだからこそ永く一緒にいれるのかな

なんてったって、6人が6人、素敵に活躍してくれてることに感謝
そして忘れずV6での活動でも私たちを喜ばせてくれる
ってことで、これからもよろしくV6
話は変わり、昨日の夜中に2時頃、実家から帰ってきました
家を出てすぐに、空から4〜50センチぐらいはあるような鳥かモモンガか何かがフワッと降りてきてフロントガラスにどかーーーん
と当たり、チョービビって1人で「ギャーーー
」
ガラスが割れてないことを確認してそのまま帰ってたら次は5頭ぐらいの鹿さんが道路を横断
2箇所話で会った…
鹿さんはそのまま進んだら当たってくるから出会ったら車を止めてニラメッコ
そしたら逃げて行くからという母の教えを守り、昨日の晩もしましたよ、鹿さんと数秒のニラメッコ
剛くん、あんたじゃないのか
(私の中では鹿というフレーズを聞けば剛くんが浮かんでくる
)と1人で妄想してニマニマしながら鹿さんとのニラメッコに勝ち、進んでいくと、次は小さなお目々が2つ光って見えると思ったらイタチか何かがピュッと道路を横断
なんて日だ
沢山の動物さんたちに出会ったわ
どんだけ田舎なんだよ
と思った方…イッパイいるだろなー
笑
そしてまたまた話はいきなり変わり、
しばらく空いちゃったけど、24時間TVの剛くん、終わらない戦争の続き

優しくモーシャに触れる剛くん…
「前足がないんだね」
運ばれてきたばかりの子供の頃のモーシャを見つめる剛くん
地雷を踏んで以来、夜中に通るトラックや、雷の音など、大きな音がトラウマになってしまった…
寝れないモーシャに寄り添う剛くん
こんなにそばに座って、モーシャを優しく撫でる剛くん、なでなでポンポンとする手に優しさを感じます
と優しく声をかける
雷の音に大きな声で泣き叫ぶモーシャ…
剛くんはズット隣で大丈夫大丈夫と言うように、モーシャに触れながら寄り添ってました
ズット寄り添う剛くんに心を許したかのようにチョッカイをだすモーシャ
剛くんもニコニコ楽しそう
と、お鼻を握ってモーシャに答える剛くん
その時すでに深夜1時を回ってました
世界で初めて象のための、義足が作られました
「おも〜おも〜、おも〜〜」と高い声で言う剛くんが可愛かった
義足で歩くモーシャを見守る剛くん
人に傷付けられ、人に救われる…
そんな不条理な事実を目の当たりにした…
「いまだに地雷が見つかっているんですよね、だから本当に恐いですし、あの、決して忘れちゃいけないことなんだなぁっていうのはすごい感じましたね」
剛くんが正直な気持ちでぶつかり望んだ、24時間TVでのモーシャとの出会い…
最後の映像での2人の握手…
剛くんが正直な気持ちで触れ合いよりそうから、モーシャも答えてくれてる
剛くんの優しさが滲み出た素敵な触れ合いでした、
剛くんがこうやって伝えてくれてなかったら、知らかった現実…
今でも、恐怖の中生きている人や、何も知らずにその場に踏み入れ被害を受ける動物たち…
終わらない戦争はいつまで続くのでしょうか…
剛くんが言うように、悲しいけど人間がしてしまったこと、人間が超えなくてはならない大きな課題!
いつか長かった戦争が終わる日が来ますように…と私も願っています
どこへ行っても「こんにちわー
」
と、日本語でごあいさつ
これが森田剛流
自分を貫き通す芯の強い男…大好きだわ
おしまい














