今日は彼とのSEXデーでしたぁ![]()
彼は部屋に着くなりもも姫をベッドに寝かせ甘いキスの後
赤ん坊のようにもも姫の胸をまさぐり吸いはじめる。
胸に敏感なもも姫は快感を感じながらも胸を口に含んで
一生懸命舐めている彼を見るといとおしくなり赤ん坊を
撫でるように彼の頭を撫でた。
いとおしいなぁ、そう感じているともも姫の足に何かがあたった。
何か確かめてみると彼の暴れん坊が大きくなっていた。
赤ん坊のように胸を舐めていてもあそこはやはり大人の男。
彼のあそこが大きくなっていることに気づいたことを知ったのか
彼の手が胸から下のほうへと下がっていく。
ついに彼の手がもも姫のクリをいじりはじめる。
「あんっ」
「はぁはぁ・・・」
もも姫のあそこは胸への愛撫ですでにびちょびちょに濡れているので
さわられるとぴちゃぴちゃとやらしい音を立てる。
「おま○このなかを指でさわってほしいの」
あまりの気持ちよさについそう口走ってしまった。
それを聞いた彼が指をもも姫のおま○この中に挿入しもも姫が一番
感じるポイントばかりを擦る。
思わず逝きそうになった瞬間指を抜かれた。
その次の瞬間、彼の暴れん坊がもも姫のおま○こに正常位でずどん
と奥深くまで入ってきた。
いよいよピストンがはじまってみるといつもより激しい。
「あんっ・・・・・・」
「○○、なんだかいつもより激しいよ」
「もも姫、もっと気持ちよくしてやるよ」
「あっ・・・、あんっ・・・」
「逝くっ・・・・・・」
ついに彼の深いひと突きでもも姫は、いってしまった。
全身の力が抜け脱力して放心状態で横になっていると休む暇を
あたえず彼がバックから襲ってきた。
彼がわざともも姫の一番気持ちいいところにあたるように腰を動かして
くる。おかげで次から次へと快感が襲ってきてもも姫は快感の波に
飲み込まれていく。
「あん、いいっ・・・・・」
「○○のすきなように犯して」
「じゃあもも姫の中にかけるよ」
しばらくピストンした後、彼の精子がもも姫のおま○この中に大量放出
されもも姫は脱力し彼とつながったまま意識を失ってしまった。