読書っていう趣味(とはいいなくないけど)があって本当に良かったな。 本をベースに色んなことを知ることができたり想像したり、本がきっかけになって興味が出てくるってことも少なくないですもん☆
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北森 鴻著 (講談社文庫) 『桜宵』
内容:一度たずねてみてください。わたしがあなたに贈る最後のプレゼントを用意しておきました―。そう綴られた亡き妻の手紙だけを頼りに、ビアバー“香菜里屋”にやってきた神崎。マスター・工藤が語った、妻がプレゼントに込めた意味とは…。客から持ちかけられた謎の数々を解明かす連作短編集の第2弾。 |
う~ん。二巻目もうっとりさせてくれますねぇ(>3<)香菜里屋のマスター・工藤さんったら☆
そうそう。工藤さんと常連客の会話の中に「たまにみえる民俗学の先生がいらっしゃいますよ」っていうのが出てくるんですけど、これは間違いなく那智先生!!!
もう、そう考えるだけでテンションが上がってしまいます(^^;)そして<那智シリーズ>読み返したくなっちゃうんだよなぁ~。。。
寝不足の頭で読んだのが行けなかったのか、内容が一巻と頭の中で混じってしまっているのが残念↓↓
あ、でも工藤の古くからの知り合いでバーをやっている香月が出てきますね♪
この二人の過去がすごーーく気になる。
工藤もこの香月との会話では素な感じでリラックスしてるし☆
あぁ。。今回も工藤の作る料理が美味しそうで美味しそうで!!! たーべーたーいーー!!
三巻は勉強が目標ページまで達成するまでお預けってことにしているのでまだ時間がかかりそう。。。
勉強も旅行中サボッていた分やらないと、です☆
とにかく今日は早く帰りたい。
眠い・・・
