「コレおもしろいよ!」 ということで先輩から拝借。
知る人ぞ知る向井千秋さんの宇宙旅行のお話です。
何故か、旦那が書いてるんですケド・・・。
内容は・・・と
結構リアルでおもしろいです。絶対タメになります。ちょっとは威張れます。
一つ紹介すると
「スペースシャトルは90分で地球を1周します!」
すげースゲーすげー!
でもコレだけではありません。
皆が気になっていることです。(えっ気になってない?w)
トイレは一体どうしているのか?
その真実が今明らかになりますた。
「小の方は放水ホースが設置してあって、その先に自分でアダプターを取り付ける」
皆それぞれサイズが違うわけだから自分専用のアダプターを持っているそうだ。
女性は?と突っ込むのはナシね・・・。
次に
「大の方はちゃんと便器があるが、その中の穴が非常に小さいため、
ア○ルを正確にこの穴にセッティングしなければならない」
そのため、宇宙飛行士は皆ア○ルがどこにあるか?正確にその穴に合わせることができるか?
訓練を受けなければならない。
しかも、訓練用のトイレには底にビデオカメラがセットされており、
目の前のテレビに映ったア○ルを見ながら訓練するそうだ。
嗚呼、僕達の夢を壊さないで・・・。
評価:感動度☆☆☆
