👟 バッシュ買うとき、親のテンションのほうが高い説
「これどう?」「うわ、かっこいい!」
気づけばテンション上がってるの、親のほうじゃないですか?(笑)
子どもは意外と冷静。
「うん、これでいいよ」って感じであっさり決める。
でも親は、バッシュ選びのときだけはスイッチが入るんですよね。
📍 理由①:親のほうが“ストーリー”を感じてしまう
初めての公式戦、レギュラー入り、県大会…
新しいバッシュを見ると、ついその先の未来まで想像してしまう。
「この靴で頑張ってくれたら…」って。
実は、バッシュ=親の夢の象徴でもあるんです。
📍 理由②:自分の頃とのギャップ
「昔は白しかダメだったのに!」「こんなデザイン履けるの!?」
自分の学生時代を思い出して、時代の変化にちょっと感動しますよね。
ナイキ、アシックス、アンダーアーマー…
値段を見て「うわ、高っ!」と言いながら、
結局デザインで選んでしまうのも“親あるある”。
📍 理由③:一緒に選ぶ時間が、うれしい
最近は、親が試合や練習を見に行く機会も減ってきた。
だからこそ、バッシュを選ぶ時間が、親子の小さなイベントになるんです。
「この色いいね」「あの子も履いてたね」って話せる時間が、
実はいちばん幸せだったりします。
🩵 まとめ:バッシュは“努力の証”でもある
バッシュって、ただの消耗品じゃないんですよね。
部活を頑張る我が子の「今」を映す、特別なアイテム。
だからこそ、親がテンション上がるのも自然なこと。
買ってあげる喜びよりも、一緒に選ぶ時間そのものが宝物です。
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