ちょっと間隔空きましたね。2週間弱でしたか…
でも、日記をつけても長いこと書かなくなる時期が今まで何度となくあったので、2週間なら上出来です。きっと。
この2週間で最も印象に残ってることといえば、家族でサッカーを観にいったことですね。
西が丘サッカー場という自宅から20分足らずのところにある競技場でヴェルディの試合が会ったので、祝日ということもあり、4人で応援に行ってきました。
なんとその日は4/29の「みどりの日」!そう、ヴェルディの日です。
写真のようにユニフォームやマフラーといったヴェルディグッズをみんな身に着けて応援しました。
試合に快勝したことはもちろんですが、こんな家族でサッカーを見にいけるなんてこの上ない幸せ。
そしてなんと、家に帰って録画していたCS放送での試合中継を見返してみたら、4人で幸せそうな顔して応援している姿が映ってるじゃん!!!!
ということで、家宝もできたことですし、この日のことは一生の思い出になりそうです。
実はこういう幸せを味わうことは、将来仕事をしていくにあたってとても重要だと思ってます。
なぜなら自分がT社に就職先を決めたのは、「社会資本整備の分野から、世界の人々の幸せな生活を支えたい」と思ったから。
それを達成するためには、自分がこういう幸せを味わってないといけないと思うのです。
自分が幸せを知っている、だからこそ世間の人々の幸せな生活に思いを馳せ、社会資本整備という仕事に責任とやりがいを持って取り組めると思ったのです。
学生生活ものこりわずか。あともう少し、幸せを精一杯満喫したいと思います。
