右:ツララ ガーゴイル63+スコーピオン200HG(リブレハンドル)+ナイロン20lb
(スースタよりガーゴイルの方が一段柔らかい)
今年の初バスは、ネコソギdsrで釣るつもりで、琵琶湖に通っています。
たまに1人で南湖西岸に行っています。
先日は3人で北湖西岸の、○松○から大○川、○来に行ってきました。
上手な方々とご一緒すると、見習うことが沢山ありました!
でも今年はまだ、バスの姿を見ていません…

他の方のブログで見せて頂いている様な、タモで捕れるほどのワカサギの群れも見ていません…
一昨日の早朝、釣れなさ過ぎてストレスが溜まっているのか…ついに金縛りにあいました‼︎
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でもようやく板重りを貼らなくても、ハンドル1回転10秒のデッドスローでも、ネコソギdsrを手前まで水面に浮かせずに、巻いて来れる様になりました!
『ゆっくり巻くだけで食わさないといけないから難しいんです
』w
』w今まで沖に向かってフルキャストして、ウィードを見付けて、回遊してくるバスを狙っていた私にとって、真冬のシャローや、マンメイド狙いは新鮮です!
ルアーをぶつけてしまい、ヒビが入ったリップを自分で交換したり、削れた所を浸水しない様にタッチペンしたり、テールを蓄光に変えたりしているだけでも楽しいです

釣れない理由は、冬のシャローに居残るバスが付くポイントがまだ分かってないのと、ベイトや風などのタイミングだと思っています?
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いくら良いルアーでも、ビッグベイト1年生が、簡単にデカバスが釣れるほど、真冬の琵琶湖は甘くないですね…

私も早く“ネコソギ祭り”に参加できる様に、引き続き練習します

(毎日UPされる3~4㎏当たり前の釣果がうらやまし過ぎます‼︎)
話しは変わりますが、今月号の「Basser」、この表紙見ただけでリアクションバイトしてしまいましたw
ロッド好きの私には、読み応えある内容でした

ロッドの製法や、カーボンの弾性率、レジンに興味がある方にはお薦めです!w
ではまた

