京都のお盆を締めくくる行事が五山の送り火。
お盆のファナーレです。
ドリフなら
もうひとふんばりいってみよう!
ババンババンバンバン
にあたります。
大×2、舟形、妙、法、鳥居で6。あれ?
妙と法は一体でしたね?違う?
昔は他の文字もあったのだそうで
五山になったのは割と近代らしい。
きっと「中」とか「並」とかもあったはずだ。多分。
以前は市内に勤めていたので大文字山は見ることができた。
花火のような派手さは無く、火がついてただ消えていく。それだけ。
お盆の行事だからね。
先祖の霊は戻っていったはず。また来年!
宜しく~!
お盆にお墓に参る。
御招霊迎えなどと言ってお墓に先祖の霊を迎えに行くというのだが、先祖の霊はあの世にいるのであってお墓にいるのかというと疑問である。
迎えに行くのだから家の仏壇にも本来先祖の霊が常駐していないという事の現れだ。
と、なるとお墓や仏壇は何の役割を担っているのか?
俺が思うに霊に取ってあの世からのライブカメラの役割、もしくはあの世から来た時の中継基地の役割を担っているのではないだろうか?
あの世から来る場合お墓に転送されるのではないだろうか?
お墓を「ポータル」設備と仮定する。
お墓から仏壇は転送機能はない。
家族が迎えに行く必要があると言うことだな。
違うのか?
御招霊迎えなどと言ってお墓に先祖の霊を迎えに行くというのだが、先祖の霊はあの世にいるのであってお墓にいるのかというと疑問である。
迎えに行くのだから家の仏壇にも本来先祖の霊が常駐していないという事の現れだ。
と、なるとお墓や仏壇は何の役割を担っているのか?
俺が思うに霊に取ってあの世からのライブカメラの役割、もしくはあの世から来た時の中継基地の役割を担っているのではないだろうか?
あの世から来る場合お墓に転送されるのではないだろうか?
お墓を「ポータル」設備と仮定する。
お墓から仏壇は転送機能はない。
家族が迎えに行く必要があると言うことだな。
違うのか?
