バスの不思議…
琵琶湖の広大さを改めて実感する。
ここ最近釣ってきた何匹かは同じエリアです。
で、
異常に口が小さい事。
共に50を超えるサイズにも関わらず
野池で言うなら40…下手すれば
35クラスの口の大きさ。
人間の体質がそう直ぐに変わらないの同じで
きっと長い間ある条件下で過ごして来たからなる
特徴だと考えると、
きっとこのエリアに入ってきた魚ではなく
このエリア近辺にずっといる魚。
まだ僕の想像が行き届いていない領域。
コイツらの行動範囲がどれ程なのか?
何が理由でこの特徴になるのか?
ただ、間違いなく、ここの魚はこの傾向が強い。
きっとこの辺りに住所のある子達w
ただ、全部が全部、この傾向だと決めつけず
湖中動き回る奴は居て
中には地元居座り型みたいな奴も居ると考えてます。
当然違うエリアでは
1つの湖の中。
これだけ差が出る琵琶湖。
やっぱりオモロイですねw
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