2013.05.13

かなりのピンチ


かなり深刻な状態におちいっています。

土曜日の夜当たりから喉の左側が痛み出し、唾を飲むだけで激痛を伴う様になり、日曜日にはろくに寝れない位、喉がはれすぎ呼吸も苦しくなってしまい夜中緊急で病院に電話しました。

しかし電話の対応した当直医師は現段階では痛み止めで対応して木曜日の抗がん剤投与前の診察時、担当医師に症状伝えて下さいと言われただけでした。

痛み止めは早い段階で使用してましたが全く効きません。

そして日曜日の夜には高熱も発症し、ここに来て最大のピンチを迎えてしまいました。

固形物は飲み込む事も出来ないし、液体ですら喉が激痛です。

どうやら気をつけてはいたが副作用の免疫力低下による細菌かウィルス性の扁桃炎になってしまった感じです。

せっかく食欲は回復してきたのに物が食べれない、想像以上に辛い状態です。

今朝は解熱剤により熱は下げる事は出来ましたが喉は相変わらず激痛です。

声を出すのも痛みを伴います。

あ~どうしよう・・・。

さすがにこうなると思い付く対応策がありません。

自然治癒力も弱いだろうし打ち勝つ事が出来るか心配です。

木曜日までに間に合う事を願います。

ホントに弱っちい身体になってしまいました。

今はただただ耐えます。



次回に続く