靴下と釣りの関係 | 野池ハンター密着365日

野池ハンター密着365日

野池を彷徨うブラックバス釣行記 SINCE 2005-03-28

暑いです。
梅雨明けてないのに。

暑いと靴下を履く気がしません。
靴下を履かないと靴が履けません。いや履けるけど臭うからね。

なので踵のあるサンダルで過ごします。

サンダルで生活していると、なかなか釣りに行けません。
サンダルではヤブ漕ぎしちゃ危ないのでやりません。

どうしても道路からすぐエントリーできて、護岸されている
野池に限定されてきます。

そもそも僕にとっての釣りはストレス解消、気分転換なので、
暑いのに靴下履いて、早朝に起きて、長時間運転していては、
本末転倒君なのです。個人的な見解ですけどね。

釣果よりも快適な釣りを楽しむことが目的なのです。
当然、やるからには釣る事に全力を傾けますけどね。

だから釣れないからといってもイライラもしないのです。
でも、釣り自体を楽しんでいるのでマナーを知らないアホアホ
バサーに遭遇するとカチンとくるのです。

なるべく人工的な建造物が視界に入らない自然の姿のままの
野池でのんびり快適に、マナーを知ってる人と釣りができれば、
釣れなくても十分満たされるのです。

それが、暑いとコンフォータブルではなくなってくるのです。
そこがこれからの季節の課題ではありますね。

う~む、釣りに行けないし、暑くて頭がオーバーヒートぎみ
なので、何を書いてるんだかわからんくなったので、このあたりで...

また明日..