「誰かに支えられて生きている」
その言葉の意味がようやく、
しっかりとわかり始めた2014年
一人でしか出来ないこともあるのに一人では出来ないことの方が多過ぎて自分の中で道に迷っている時期ってほんとに弱くなってる時だと思うの
強がりな人はきっと弱い自分を見せるのがかっこわるくて 硬い壁を壊されないように念入りに修理してると思うの
少しでも穴が空いた時
きっとそれまで硬かった壁は柔らかくなって簡単に崩れてしまうから
でもそんな強がりだけど自分をしっかりと持っている人の生き方
私は尊敬できる
私がそうであるように
ずっと走っているしかないんだなって
止まってしまったら次進み出すのにものすごく時間がかかるし歩けなくなる
なんて。
朝紅茶を飲みながらふと感じた
もう年明けますね
この一年後悔も多かったけど学んだことの方が多かったので来年はそれを返せる年にしたいです。
よいお年を。
