
ーーーーーーーーーー
『なんでアンタが…………』
少女が見たもの…それは………
「あんぱん…」
『ざ、ザキ……!』
「あんぱん」
ザキと呼ばれた者は―
「あんぱん」
っと呟きながら、あんぱんを食べていた
「あんぱんあんぱん……」
『え?
何? なんつってんだ?
コイツ…
』少女はあんぱん少年が何て言っているのか分からず近いた途端――
「あんぱんあんぱんあんぱんあんぱんあんぱんあんぱんあんぱんあんぱんあんぱんあんぱんあんぱんあんぱんあんぱんあんぱんあんぱんあんぱんあんぱんあんぱんあんぱんあんぱんあんぱん」
いきなりそう叫びだした
『なっ?!
なんなんだよ!?
こーなったら…!!』
あまりの煩ささに一発いれてやろうと思ったら…
――ガチャ
ーーーーーーーーーーー
限界なので一旦切ります!
前回書いた小説の時に応援してくださった人がいました

アリガトウございます

小説頑張ります

これからも何卒ヨロシクお願いしますo(^-^)o