パンダです。

12月に何かしますよーと告知しましたが、それはこれです!
第0回 Buzz Basketball!! 12/15 東京開催
http://www.facebook.com/events/501439823199566/

まずBuzz Basketballとはなんですか?のところから説明します。
Buzzとはマーケティング用語で口コミを意味し、
TwitterではBuzzる、バズるで流行を意味しています。
それにかけてもっとバスケットボールが流行して欲しいという気持ちでこの名前にしました!

そしてなぜ第0回なのかは、SNSサイトがまだ出来ていないからです。
SNSサイト開設が本業なので、企画の方が先に第一回、二回と続けて行くのは・・・
と思い第0回とさせて頂きました。

↓詳細(Facebook抜粋)↓
経験・性別関係なく、「みんなで楽しくバスケをする」をモットーに 
体育館でのバスケ会を開催致します! 
軽い練習をしてからゲーム中心で楽しんで行こうと思います! 

多くの方に参加してもらえるように参加費は頂きません。 
そして10:30~15:00、16:00~20:00と二部に分けます。
 
※初心者の方もいるのでレベルは低いです。

参加希望の方はどちらに参加して頂けるかメッセージを下さい!(両方可) 
送って頂いた方に詳細をお送り致します。 
参加人数によっては、両方参加希望の方でも 
どちらかにして頂く場合もありますのでご了承ください。 

シェアして頂いてたくさんの方に広めて頂ければと思います(^^)

という事で、参加したい方はFacebookまたはTwitterにDMお願いします。
友達と参加してもいいですか?歓迎します。
1人で参加してもいいですか?大歓迎します。
みんなで楽しくバスケしましょ!!


NBA.comの記事紹介します。

バックスのダンクシュートやフープのバックスの評判はかなりいいですね。
定期的に試練に合いながらも、エリス率いるバックスは上手く行くのか。

アンダーサイズ過ぎるガードポジションはバックスの最も明白なディフェンスの負担、エリスとジェニングスに掛かる負担は絶え間なく継続的なものだ。ジェニングスが183cmで、エリスは191cmと二人とも細い。試合中ずっとポストアップされるようだと、とても心配である。
しかし、昨シーズン二人が共にプレーした21試合では、それは問題にならなかった。

バックスのヘッドコーチのスコットスカイルズは、こう語りました。「アンダーサイズであることで、より大きなガードにポストアップされるだろうか?そこから得点されるだろうか?いやいや、そんな事はないね、今ではポストアップするガードはあまりいないから。もちろん、そういうガードは今より抑えなければいけない。主な責任は、ペリメーターでそういうガードの前にポジションを取り、中に入らせない事にある。昨シーズン、ジェニングスはそこで一歩下がってしまった。我々のディフェンスの鍵はエリスにある。」

エリスが加入してから10日後のボブ猫戦、エリスは13得点ながら、198cmのヘンダーソンに26得点を許した。ポストアップからクリーンルックを度々許し、FG13/19であった。しかし、二週間後のボブ猫戦では、エリスは25得点を記録、ヘンダーソンはFG4/13であった。両ゲームともバックスが勝利している。バックスは、ダレンベア、プリズビラ、ルーキーのジョンヘンソンをフロントコートに加え、重要なサイズアップを果たした。エリスは、みんないつも誰かが小さ過ぎる事について言ってきた。しかし聞いてくれ、その意見には賛成しかねる。俺はただコートに出て、チームの一員としてプレーするだけさ。誰が小さ過ぎるとかは関係ない。オフェンス面では、エリスとジェニングスは相手チームのガードを、小さく、遅く見せるような活躍をしている。共に練習をし、切磋琢磨することで、チームにフィットする時間があるため問題はないであろう。

シュート優先のジェニングスだが、エリスがポイントガードのポジションも代わりにこなす事で、共存できる。ジェニングスはトレード前は19.1ppgFG41%だったが、エリス加入後は19.2ppg44%になった。エリスはバックス加入後は平均5.9astという数字を残している。

スカイルズは言った。「エリスは加入後も平均25得点取るようなスコアラーになる事を人々に期待されるだろう。しかし、しばらくはチームのパス重視のオフェンスにフィットするために平均得点は落ちるだろう。かれは非常に過小評価されているパッサーである。ドライブからオープンのチームメイトにパスを出す事も出来るし、ピックアンドロールで、ビッグマンにイージーショットを提供する事も出来る。」

ジェニングスも語った。「すでにトレーニングキャンプも一週間が経過し、エリスがトレードされてから昨シーズン終了までより長い時間エリスとジェニングスは共に練習をし、コート外でも一緒に過ごした。ミルウォーキーでは同じ建物の同じフロアに住み、毎日兄弟のように会話を交わしているという。俺たちは勝つために全てを犠牲にするつもりだ。俺たちがあんまり得点しなくても、周りが得点できてチームが勝ち続けてればみんなハッピーさ。俺はプレッシャーを楽しみ、次から次へと来る批判をも楽しんでるよ。それが俺らをより強くしてくれるからね。」

エリスに対しては、チャンピオンを狙うチームメイトの最強のシックスマンのポジションがお似合いなのではないか。強力なオフェンスの武器がベンチにいる事は何よりも心強いじゃないかという意見をよく聞く。しかし、そのような意見に対しては、俺はスターターとして勝ちを目指すと保証するよと言う。それはいつも言われてきた事だけど俺には当てはまらないな。俺はスターターとしてのチャレンジを受け入れ、コートでひたすら勝ちを追求するだけだ。とエリス語った。

以上です。ちっともまとまってない記事ですね(笑)。ポストアップなんてあんまされないんじゃね?ペリメーターでしっかりポジションとれば大丈夫でしょ、というスカイルズの大胆な発言にはビックリしましたが、実際どうなるのか楽しみですね。ジェニングスエリスがこんなに親密になっているとは知りませんでした。この二人が阿吽の呼吸になれば、リーグで一番厄介なガードコンビになりそうです。


http://m.bleacherreport.com/articles/1357750-is-dwight-howard-the-right-fit-for-the-princeton-offense

久しぶりの投稿です。
ハワードはレイカーズが採用するであろうプリンストンオフェンスにフィットするのかという記事です。

ハワードは一見、プリンストンオフェンスには合わないプレイヤーに思える。攻撃は全てのプレイヤーの動きに基づくものであり、センターがリングから遠い位置にいることも良くある。

しかし、ハワードは伝統的なセンターで、ゴール付近の動きに長けており、素早くでゴール付近で活躍することができる。ハワードは強さだけでなく、敏捷性も兼ね備えている。そのため、リングへ素早くカットしてダンクを狙うこともできる。

これが、スタンがよくハワードをスリーポイントラインの上に位置させた理由である。これにより、ハワードが自分よりトロイディフェンダーを置き去りにしたり、ポジション取りに十分なスペースを確保したりする事ができる。

プリンストンオフェンスは動きとオフボールのカットをチーム全体がやらなければいけないので、ハワードの従来ような、長い時間をかけた攻撃とは共存出来ない。しかし、よりバランスが取れるため、レイカーズとしてはいい戦術だろう。ハワードももっとボール持ちたいとは思わなくなるだろう。

この戦術ではオフェンスリバウンドが懸念になる。この戦術がリバウンドに不利になるかは、実際みて見ないとわからないが、注目すべき点ではある。レイカーズは伝統的にオフェンスリバウンドがリーグでトップクラスチーム
。ハワードやガソルがリングから遠い位置にいる事が多くなると、伝統的なアドバンテージが失われてしまう可能性がある。

よく言われるようにレイカーズトライアングルオフェンスからの脱却は上手く行くだろう。フィルの時代の後で、今は前進する時だ。



だいたいこんな感じです。プリンストンオフェンスの特徴を掴みやすい記事だと思います。さて、レイカーズはリバウンドの強いチームでいられるのか、注目です。