横山しゅんすけ物語 -7ページ目

横山しゅんすけ物語

気分でやってます
今から小説風にしていきます

興味があればみてください

爆弾パリに到着した、しゅんすけは,飛行機から待ち合いロビーに移動、通路を、急ぎ、
美しい娘に、駆け寄った。

目 何かに 導かれるように走る人
しゅんすけは,日本では、ちょっと 名の知られた、ちょい悪、おしゃれ番長であった。

ラブラブボンジュール、マドマアゼルラブラブ
ラブラブ 君の名はラブラブ

さりげなく、携帯番号が書いてある馬名刺を、差し出した。

ラブラブボンジュール、ナンジャローナよ、しゅんすけラブラブ
と、差し出した名刺を見ることなく、
しゅんすけの名前を口にしたラブラブ
目君は、僕の名を?目

目が点のしゅんすけに!、

ナンジャローナは、勝ち誇ったような笑みを浮かべて応えたアップ

ラブラブあなたはおしゃれ番長、しゅんすけアップ あなたの、ちょい悪加減は、知ってるわキラキラそして、わたしに今日、こうやって、近づいてくることも、わかってたわ、わたしは何でも見通すことができるのラブラブ

目えつ?
目
目 驚く、しゅんすけ目

波乱の幕開けだラブラブ



to be continued