7話 横山しゅんすけとナンジャローナ | 横山しゅんすけ物語

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今から小説風にしていきます

興味があればみてください


しゅんすけの、驚いた様子に、謎の微笑みを、浮かべて、
ナンジャローナは、立ち去った
しゅんすけは、暫く、ぼんやりしていたが 気を取り直して
パリの町を、散策することした。

シャンゼリゼ通りに、出てみた。
すると、

目 シャネルの店が!
しかも、屋台? リンゴ林檎売ってる目

ラブラブボンジュール、マドマアゼル、ここは?シャネルの店?

すると、人のよさそうな
割烹着の可愛い、オバチャン
ラブラブじぇ、じぇ、じぇ、
ここは、チャンネルショップ
ラブラブ と。

よく見ると、CHANELではなく channel しかも Cocoでは、なく、IKUと,ある。

目はつ、イクチャンネルビックリマーク
林檎ショップ、イクチャンネルだった。

しかも、横に、今時レコード置いてあり、

ラブラブこれ、息子のリコーダー音楽のレコードなの。ラブラブ

と、イクチャンネルは、嬉しそうに、旅の土産にと渡してくれた。

目息子の名前は、芸名か?
ササニシキノ アキラーと、ある。
曲名♪ 空に太陽があるかな?ラブラブ
ラブラブ目
はて、さて?と,レコードを眺めていると、視線をや感じた目
振り返ると、ナンジャローナビックリマーク
ナンジャローナが、電柱の影からが見つめていたビックリマーク

ラブラブ言ったでしよ、わたしは何でもお見通しってキラキラ
ナンジャローナは、不思議な笑みを浮かべて応えたラブラブ



to be continued