今日は七夕です宝石紫


皆さんはどのような、どのような願い事をしましたか??


私は「願い事が全部かなうように。」


ですドキドキ


でわ。。

お「この前の遠足楽しかったったねぇ~!」


山「お前超はしゃいでたもんな!」


み「このグループだったら最高!!」


あ「ほんとほんと!」


ゆ「またみんなでいこうよ?」


い「いいね~!」


あ、ゆ、いと言うのは


夕雅亜衣。グループのリーダ的存在と


吉沢雄途。


稲川保志。


色々な仲間がいて、いつも楽しい生活をしています。


お「今日はどこいく~?」


み「私ぴょこぴょこ公園がいい!」


ゆ「俺里川!」


山「いつも同じ様な所ばっかりじゃん?」


い「じゃあ、今日はウチの家で遊ぶ?」


お「え?いっちゃんの家いいの?」


い「たまにはウチの家くらいいいやーん!」


山「じゃあ今日はいっちゃん家で!」


と、いつものように約束を。


今日も楽しい事があると良いですね。


今日は、おう子と山ちゃんとみー子で、町探検に行きました。


お「へー、ここって図書館なんだ。」


山「そーそー!ここの人、ちょーこえーんだよ!」


み「あ、そこは色んな店が入ってるんだよ!」


お「また、みんなでいきたいね!」


と、言いながら、おう子は不思議な建物があるのにきずきました。


お「あそこ何?」


山「あそこは、森里博士の研究所だよ。」


み「入ってみる?」


お「うん!」


3人は中へ入っていきました。


ほぁ~~~ん・・・・・・。


なんだか嫌な空気でした。すると、



ドカ~~ン!!


お「わぁ!」


山「またか・・・・。」


み「今日はどんな実験なんだろう?」


森「ごほっ・・・ごほっ・・・。」


山「大丈夫っすか?」


み「何ですかこれは?」


森「あ・・・、それは今研究してる植物の山森じゃ。」


山「へぇ~・・・。」


森「・・・・・・はて?おぬしは・・・?」


お「あ、はじめまして。植野桜です。」


み「おう子は先週引っ越してきたんですよ。」


森「そーか!これからよろしくな!」


今日で色々な事をしった、おう子でした。

お「今日から学校かぁ~・・・・・ファ~・・・・。」


眠そうに道を歩いてるところ・・・・・


山「君!転校生!?」


お「はい!植野桜です!」


山「そーかそーか!俺、山里智士(やまざとさとし)だ!」


と、おう子の背中を、ポンポンっとたたく。


お「おう子って呼んで!」


山「よし!俺山ちゃんって呼ばれてるから。」


お「うん。よろしく!」


二人はいっしょに、学校へとむかいました。


先「今日から、この学校にきた、植野桜さんだ。」


お「はじめまして。」


山「あ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~っ!!」


先「どうした、山里!」


山「おう子じゃねーか!同じクラスだったんだなぁー!」


回りの人は、クスクス笑って、


み「植野さん!よろしくね!」


と、一人の少女が。


み「私、森岡美野里!(もりおかみのり)みー子って呼んで!」


お「うん!おう子って呼んでね!」


今日のおう子は、いつもより笑顔で、友達が沢山創れた一日でした。


お「今日からここが、私が住む町か・・・・♪」


一人の少女、植野桜(10) あだ名、おう子 気まぐれ&活発女子。


この、美登里ヶ崎富士山村に、ひっこしてきた。


☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*おう子の毎日!!ドキドキ


母「今日からここが私達の家よ!」


お「わぁ~・・・・。」


弟「すごーい!」


二人で驚いてポカーン・・・としていたら


父「お前達の学校もあとで見に行こう!」


お「やったぁー!」


弟「どんな所なの?」


父「あとで手続きもするからなぁ。」



荷物もまとまって、我が家が完成した。


父「さぁ!学校行くぞ~っ!」


お「おーー!」


弟「おーー!」


三人並んで学校に手続きをしに行き、


父「明日からここに来るんだぞ!」


里ノ宮小学校。


これからは、どのような生活が


始まるのでしょうか?