ポールのブログ
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恋空の映画今ごろみました。

世の女性達の多くがはまったという恋空をやっとこさみました。



「女目線だなー」っていうのが率直な感想でした。


ただ、自分は、結構感情移入できるほうなんで楽しめました。


主演の男がかっこよくて、みとれたし、

がっきーのかわいさにみとれました。



細かなおかしな部分はたくさんあったと思いましたが、無視して楽しめました。





ただ、最後の場面がさめてしまいました。


ああいう末期の状態では、完全無菌状態にするんじゃないんですかね?



あげくの果てには携帯を持ち込むしまつ。


様々な機器とかあるから携帯だめだろーっておもわずつっこんだし

なんかあの場面はだめでしょう。



スクールランブルをはじめてみた~

笑った。


笑った。


かなりのおもしろさだった。




なんか、こういうふざけた感じのアニメおもしろいな~。




高校一年生の女の子とその周辺のお話。


キャラのほとんどが

よい感じにぶっとんでいて好感もてます。



個人的には、不良キャラの「はりま」っていうのが好き。


かなりバカでぶっとんでます。


全部一気に見たんですが、この作品に出会えてよかったと感じました。




これって、売れてたのか?






カウボーイビバップ(Cowboy Bebop)を見たとき、大人の反応をするかどうかの葛藤

っていうアニメ、自分が中学生くらいの時、仲の良い友達が好きだったんですよ。


彼はよっぽど気に入ったのか、「見てみー」と私に進めてきたんですよ。


無碍に断ることもできず、空気を読んで、ビデオを借りてみました。


内容は、当時の私にとっては大人なアニメっていう感じが強すぎて、はまれませんでした・・・・。



しかしですよ。


少し大人で渋いアニメであったので、「あんまりおもしろくなかった」っていったら、

自分が子どもだと肯定するような気がしたんですよ。



だから私の彼につげる感想はきまってました。



「最高におもしろかった。やばかった。」






どうです?



どうです?


このボキャブラリーの少なさ。



まあそれは仕方ないんですが、とにかく私はそんなやつでした。








月日は流れ、最近になって、もう一度カウボーイビバップ(Cowboy Bebop)見る機会がありました。



大人になった分、やっとこさ本当の意味で面白さに触れることができました。




見終わった感想は





「最高におもしろかった。やばかった。」





全く、ボキャブラリーはかわってなかったようです。