あいさつは大事とよく言いますが、
日ごろからあいさつのできる子はどんな場面でもキチンとできるような気がします。
少年団でも、あいさつはすごく大事なことと位置付けていますよね。
体育館に入る時、出る時
コーチが来た時、
保護者とのあいさつ。
実はできない子もいます。
体育館当番(というのがあります。コーチが来るまで待ってたりします)のとき、ウチのカミサンは
こちらからあいさつしても返事をしない子がいますが、そんな時は返事するまで徹底的に
声がけしているそうです。
大賛成!!
普段からできない子には、教えてあげましょう。と。
家では、教えないんでしょうかと疑問に思います。
自分が子供のときは、あいさつの大切さをきっちり教えてくれました。
なにより、親があいさつをキチンとするひとなので、
自然と身につきました。
だからこそ、
わが子にもあいさつはきちんとさせようとしていますが、
やってんだろうか?
自信ないなぁ
大きな声で、清々しくあいさつをしよう!
あいさつされたら、こちらも大きな声で返そう!
当然のことでも、こちら(大人)がしなければ、子供はあいさつ
しなくなります。
だから、
改めてあいさつの大事さを対話の中から教えたいですね。