練習試合その3 | 元事務局Bのキロク。現在中バスです

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スポーツ大好き。
子どもたちへスポーツを通じてできる何かをつづっていきたい。

たまには、遊びもいいですね。

我が家では、バスケ 練習試合の夕食に恒例の反省会をしました。


反省会といっても、ビデオを見ながら、


娘たちにあーでもこーでもと話をするのですが、


結構アツイ話をしていますよ。


バスケ ミニバスってさ、5人みんなで走る人攻めたり、柔道守ったりするんだよね!」


ドンッ声ないよな~!? 呼べばいいじゃん!!」


「何でそこで○○が空いているのにパス出さないの?えっ


「3人だけで攻めているんじゃないよね~」


など、言いたい放題です。目






やっぱり試合は楽しいけど、負けると悔しいね。(T_T)

誰のせいでもないし、結果はそのチーム全体の「今」をあらわしているのかなと。


「パスをもらう、パスを出す。」



相手がいないとできないよね。


「声」って大事だと。パー



指示する声、励ます声、褒める声、応援する大きな声。


子どもたちに届いているそうですよ。



うちのお姉ちゃんが「ゆかちゃんのおかあさんの応援の声聞くと、元気出るんだよ」って。


うれしかったです。ニコニコ



聞こえているそうですよ。

お父さん、お母さんの声。


子供達にはこう言ってます。

まず声出そう!そこからもう一度!





というわけで、何が何だかわからなくなりましたが、本日もご苦労様でしたヾ( ´ー`)




事務局Bのキロク-oyako

ゲームを真剣に見つめる親子の背中。実は、コータは眠いのか?