世間一般の科学では、地球の核はマントルで
できているという話をお聞きになられている
かと思います。
それは地球の人たちの憶測で、人類は10キロ弱しか
掘削したことがありません。
また、地球の地底には今の表の地球人より、
はるかに精神レベル、テクノロジーの進んだ
文明を持つシャンバラと呼ばれる存在が
お見えになられます。
地球の核には、巨大なクリスタルがあり、
それが地球の大きな原動力となっています。
これが、地球の核の正体です。
今までお伝えし忘れていましたが、
今の地球では学術的に認めようとしない
ことをお伝えする場合、すべて宇宙連合に
属した高次元存在の方たちから、直接ご指導
していただいたもとにお伝えしております。
今の科学は、物質レベルからの科学が元になっている
ため、4次元、5次元、6次元をとらえきることが
できません。
そのため、どうしても物質レベルでの見方の領域を
超えられないものです。
アメリカのリサ・ランドール博士が、11次元まで
存在すると伝えられ、何年か前に訳した本まで
上梓されました。
多次元が存在するのが事実です。
宇宙の最先端技術と言われている
NASAは
地球外知的生命体を世に出すと、
だからどうしても、地球人を欺き続けるしかない
のです。まるで、今のほとんどの日本の政治家、
支配者階級の人たちも同類です。
ご一読ありがとうございました。

