次女ちゃんはよく泣きよく怒ります。
最近いろんな言葉をよく話すようになってきた次女。
気持ちも少し言葉に出せるようになってきたみたいで、私の言葉かけについて反省しないといけないなと気づきました。
ママは次女ちゃんのこういうところに困ってるんだよ、だからお姉ちゃん助けて、的な意味合いで言ってきた、食べなくて困ったちゃんだなーとかどうしようもないねーという言葉。
お姉ちゃんも次女に向けて同じように言うようになってきたなと思っていた矢先、今日の晩ごはんの時にその言葉に対して次女が怒っているんだ、と気づきました。
次女にごめんね、その言葉に怒っているんだね、ごめんね、と伝えると少し怒りが静まったような気がします。
もっと言葉を選ばなければ…
次女を傷つけてしまっていたのかもしれない。言葉を理解して自我も芽生えて自分の気持ちを体で言葉で伝えようとしている次女。
明日から次女に、長女に対する接し方を変えていこつと思った出来事でした。
