スタートで終了 | Masaya'nの馬い話  

Masaya'nの馬い話  

なんとなく、それとなく。堅苦しいのは無しで。


馬い話とか言ってますが、一口はとうの昔に引退、競馬に参加する頻度も減りました(´・ω・`)

2015.02.21
ピンクシャドウは、2月21日(土)東京7R・4歳上500万下・混合・芝1800mに内田博幸騎手54kgで出走。11着でした。
・内田騎手 「ゲートで煩い仕草を見せて出遅れる格好。そして、その後に挟まれたのが痛かったです。直線で相応の伸びを示していたように、500万クラスで通用する力は感じられます。芝の走りは悪くなく、今日のような条件が合っているでしょう」
・菊川調教師 「可能であれば前々で・・・との作戦だったものの、後手を踏んで予定通りには行かず。それ以上に厳しかったのは、最初のコーナーで狭くなった場面ですね。馬自身はゴール板までよく頑張ったとは思いますが、脚質を考えると厳しいレース運び。今日の走りを見る限り、先団に構える為には距離を延ばした方が良いかも知れません。ダートも含めて柔軟に考えましょう」

(雅)
スタートした瞬間に「あっ」。

終わった~って(笑)

ホンマじわじわ伸びてるだけにね。

まぁ今日は参考外ですね、自分の競馬できてないので。