バシレウス近況 12月11日 | Masaya'nの馬い話  

Masaya'nの馬い話  

なんとなく、それとなく。堅苦しいのは無しで。


馬い話とか言ってますが、一口はとうの昔に引退、競馬に参加する頻度も減りました(´・ω・`)

【12月11日】
 ファンタストクラブ在厩。先週に引き続き、おもにウォーキングマシン40分、屋内角馬場でのウォーミングアップ後、屋内ダートコースにてハロン20~22秒ペースのキャンター1600~2400m、屋根付き坂路にてハッキングキャンター800mを乗り込まれています。
「獣医師によれば、『この調教メニューそのものが適度な刺激になり、いいリハビリになっている』とのこと。よって、『もう特別な治療の必要はなく、さらに患部の修復が進むのを待つだけ』の状況です。前回の検査の感触、方向性は決して悪くありませんので、1月上旬のエコーの結果を前向きに待つことにします」(石坂調教担当)


(雅)
ある程度で妥協と聞いたときは「?????」でしたが、その妥協することがなさそうでホッとしてます。このままいってほしいですね。