【6月26日】
グローバル在厩。今週も午前・午後60分ずつのウォーキングマシン運動とパドック放牧3時間を消化しています。
「しっかり歩かせていることもあり、見た目にもお腹まわりが引き締まってきた感じです。獣医師によれば、『現時点で脚元に異常は見受けられませんので、次の検査は(周回や坂路)コース入りする段階で大丈夫』とのこと。いよいよ来週から屋内角馬場で騎乗を開始していくことになりました」(後藤場長)
待ちに待った騎乗開始。だんだん復帰が近づくにつれて馬より自分自身がイレ込んでいるのがわかります。
まだ復帰への一歩を踏み出したばかり。
自分自身もう一度落ち着いてバシレウスの経過を見守っていきたいとおもいます。