ある程度のところで実戦・・・ファイナルファング近況 | Masaya'nの馬い話  

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なんとなく、それとなく。堅苦しいのは無しで。


馬い話とか言ってますが、一口はとうの昔に引退、競馬に参加する頻度も減りました(´・ω・`)

【3月14日】
 宇治田原優駿ステーブル在厩。おもにトラックにて1800~2400mの準備運動後、坂路にてハロン17~18秒ペースのキャンター1本を消化。先週末より、週2回の15-15を開始しています。
「先週より速いところを交えながら、トモの鍛錬を。具体的には、道中しっかりとハミを掛けて前駆を制御し、馬体を収縮させて後駆で踏み込ませるように走らせているところです。そうすぐに変化が見られるものではありませんが、この積み重ねが大切ですからね。『ある程度仕上がってきたところで実戦を』(調教師)挟み、確認していくことになると思います」(田辺担当)