【1月13日】
ヤマニンベン牧場在厩。引き続き、日に8時間ほどの日中放牧による管理となっています。体高147.5cm、胸囲161cm、管囲18.5cm(1/13測定)
「寒さで(放牧地の)地面がカチカチになってくると、馬たちはあまり動かなくなるものですが、今年は適度に雪が降ってくれるため、足場がやわらかく、そのぶん運動量が増えている状況。背丈が伸びて、お腹のボテッとした感じが解消し、大人びた体つきになりつつあるのは、多分にそのあたりが良い方向に出ているものと思われます。このひと月も健康状態は変わらず良好です」(木村担当)
雪の量が少ないのが幸いして成長が促進されているようです。
こうなってくると地球温暖化も悪くないのかなぁなんてww
そもそも降雪の量に地球温暖化が関連しているかは知りませんがね(笑)