子供達との電話が終わった後、
携帯が夫の手に渡されたので、
何か話すあるの?と
聞いたら、いや、ないと言われ
プツリと切られてしまった。
その後、メールで
来週はつなげない。と
だけ入っていて、
次のメールで
つっけんどんだった。
次の週は、メイのところに行くから
つなげない、ときていた。
その後もしつこくメールで、
罵詈雑言をまくしたて、
私の母の悪口にまで及んだ。
スルーしたが、流石に気分が悪く
人の気持ちは変えられないと
言われているが、
思考の学校の大石洋子さんによると
父との関係を見直すと
パートナーとの関係が変わるというので
ダメ元で
ノートに父への感謝などを書いて寝た。
すると何と!
夜中の12時半、
(あちらは昼の2時ごろか?)
チャットでメッセージがきた。
次の日も仕事があるし、
無視しようと思ったが、
無理心中でもされたら
それこそ生きてはいけないと
思い、メッセージを返信した。
まず来たのが、
ちょっと話せる?
だった。
いや、もう散々メールにて
文句を聞いていたから、もういいよ!
と思ったが、
君のことじゃない、
自分のことなんだ。
立て続けに、
眠れないし、
食べられない。
そして、私に戻ってきてと乞うメッセージ。
もういっぱいいっぱいなんだな。
まず、自分を愛すことから始めよう
と伝えた。
どうやって?
ワタシが最後に渡した手紙に
書いたでしょう。
食べ物を味わう
身体の全てのパーツに
ありがとうと言って触ってあげる。
それでも味がしない、
病院に行くので忙しくて
身体に語りかける時間がないという。
その日、ワタシは大石先生の本と
大石先生がお勧めされていた、
ザ・マジックという本を
購入したばかりだった。
大石先生の本は日本語で
流石に読めないので、
ザ・マジックの方を読むように勧めてみた。
感謝ワーク、というやつだ。
読め、とは言ったが
そこの部分はスルーされていたから
翌日、写メを送った。
すると、何と!!!