2020年のオリンピックのときに英語で通訳をしたいという話。
偶然テレビで見ました。
私としては、すっかり、諦めた英語。
子どもには苦労しないで欲しいなーと、遠くに思いながら、自分には関係ないと思っていたようなことなんだけど。
90歳のおばあちゃんが、敵国語だからと、教えられることもなく過ごしてきた英語を、ノートにカタカナで発音を書いて、前向きに取り組んでいる姿を見せてもらって、チャレンジ!とか言われてしまうと、なにか、できるかできないかに捉われず、やってみよう!という気持ちになる。
チャレンジ!