簡単カルボナーラのレシピ紹介♪

( ̄Д ̄;; まるちゃん、遅くなってごめんなさい。。


クックパッドで紹介、
つくれぽも多数あったので、
これはいけるかなと試してみました。

レシピはこちら。
Cpicon フライパンひとつで☆カルボナーラ by Nekozame

つくってみたのは撮影はしていませんが、、
おいしくつくれましたよ。

パスタ麺がなかったときには、
マカロニでもつくって、サラダのようにいただきました。

自由花、盛花を

・ユキヤナギ
・スイートピー
・チューリップ

をつかって生けていきます。

自由花なので、
ワイヤーをつかいながらかたちをつくります。
例えば、チューリップのワイヤー使い。

・切り落とした葉をつかうときに
basil81 AB型天然感性で生きるじぶんをみつめよう-IMG_0073.jpg

・茎をまっすぐにしたり、曲げたりするときに
basil81 AB型天然感性で生きるじぶんをみつめよう-IMG_5249.jpg

・葉をまるめてかたちづくるときに
basil81 AB型天然感性で生きるじぶんをみつめよう-IMG_6807.jpg


その他、スイートピーは、
茎の中が空洞なので、ワイヤーをなかに差しこみ、
動きをつけるとができます。


そういった細工をし、
このようなかたちに生けました。

正面より。
basil81 AB型天然感性で生きるじぶんをみつめよう

正面より拡大。
basil81 AB型天然感性で生きるじぶんをみつめよう

横から。
basil81 AB型天然感性で生きるじぶんをみつめよう

横から拡大。
basil81 AB型天然感性で生きるじぶんをみつめよう


本日の注意点

・あしもとをかくすようにする。
・スイートピーはラインと色で見せる
・前への広がりを考える。

いつも言われていることも入っている。
ちゃんと理解していなかったからでした。



レッスンでは、細工をし、かたちを考えて生けるのに、1時間30分もかかってしまった、、、
自由花は一番時間がかかるということですが、
50分で生けられるようにしなくてはなりません。



引き続き、がんばります。。



あと、着物もならうことに今日決めました。
お花と着物、お茶もできたらやりたいです。
お茶は考え中です。

そしてやっぱり、
日本ではありません。
ちがうところに行くべきな感じがします。
だとするともう一つの壁はことば。
これもやります。

たのしみです。

以前に、1ヶ月ほどしか在籍(社員として)していなかった、
とある芸能事務所で知り合った先輩、Sさん。

すこしの間しかおはなしする機会はなかったのですが、
わずかな時間で感じ取ったその方の人間性・その厚み・経験の広さ深さにすごく惹かれ、
とてもだいすきになり、ずっとなかよくさせていただきたい、
とおもっていたのですが、

ついに連絡がとれなくなってしまいました。


というのも、
3年前に年賀状をお出しし、
「ゆっくりお茶でも」とお返事いただいたのですが、
わたしが入社したての会社のことでいっぱいになったり、
体調を崩されていたことを知っていて、
お誘いするのを控えていたりと、、
結局ご連絡することもせず、

でも年賀状だけはとおもい、
2年前に年賀状をお出ししたのですが、
住所不定で帰ってきてしまい、

今年、年賀状はあきらめ、
お聞きしていたメールアドレスに、
ご連絡してみたのですが、
即座にエラーで返ってきてしまった・・・・(。>0<。)
あああ・・・

もっと、
連絡をとっておくべきでした。



久しぶりにへこみました。



またどこかでお会いできることを願って、、

昨日話した年下の女性。

SEの仕事をしていて、
とても勉強熱心。

「昔から絵を描くのが好きで、
マンガをかく勉強をはじめたんですよ~」

と笑顔だった。


半年前に、お仕事のことで、
相談を受けたことがあり、
調子はどうかな、、と気になっていたので、
そのはなしをきいて
すごくほっとしました。


その方はすごくまじめで、責任感がつよい。
そういう方は、仕事にはのめりこみやすい。。
残業はもちろんだから1日の大半は仕事だけ。
だから、仕事で不安や悩みがあると、
それをずっとかかえちゃうことも多い。
転職・・・?と考えることもある。
そうなると問題はお金の心配にもつながる。


だと思っているので、、
仕事とは別の、熱中したいものが増えて、
よかった、、とおもいました。
なにより、たのしそうだった♪

いいな~(‐^▽^‐)
お正花の新風体をいけます。

花材は、アカヅル、糸芭蕉、ユリです。
花材には最初から魅了され、
どんな風に生けられるのか、楽しみでした。

新風体は、正風体とちがって、
長さや向きなどの決まり(ルール)はあまりありません。
あるのは、
正風体とおなじく、
7:5:3の割合で、かたちをつくるということぐらいです。

ただ、
決まりごとではないですが、
花を生ける上で、
最低限気を使わなければならないところはあります。

例えば、
◆正風体と同様、剣山を縦一列で生けるのですから、
 ・前後の奥行きは出しても、横にはあまり広がらないように。
 ・芭蕉2本は、一株に見えるように。
◆花のあしもとはむき出しにならないよう、なにかでカバーする。
◆花材の特徴(面、ライン、色など)を生かす。
◆空間のバランスをとる。
 花と花の間が開きすぎないよう、狭すぎないよう。


こういったことに気をつけながら、
先生に手直しをいただきながら生けたものは、
こちら。

basil81 AB型天然感性で生きるじぶんをみつめよう

横からは、こちら。
basil81 AB型天然感性で生きるじぶんをみつめよう

アカヅルのこの独特のライン、好きです。
basil81 AB型天然感性で生きるじぶんをみつめよう


来月からはいよいよ御茶ノ水。
あーどきどきします。