だんなさんは仕事がきっかけなのか、
ワインにはまり中。
わたしもあらためてワインの奥深さに感動し、
はまり中。
二人で、神の雫(亀梨くんバージョン)にはまり中。
※マンガは知りませんが、
あのワインの表現はものすごいですね。
芸術の域です。
でもそういうところが、
私はすきだったりします。
という感じなので、
毎週末は、
ワインが1~2本と、グラスが、
夜の晩餐のときに並ぶわけです。
昨日も、
酒屋さんで買出し、
2本購入。
・メルロー・カベルネ
・シラー(コノ・スル)
コノ・スルはやはり裏切りません。
そしてシラーのワインも。
それぞれの好みですが、
タンニンの渋みではない、
濃く渋いものがすきで、
アルコールは強すぎず、
深みのある、果実の味をしっかりと
感じられるものが好きみたいです。
あっさりしたものよりも、
やっぱり、「深く深く」入り込んでくるもの。
その方が、
歴史とか、つくったひとたちのあたたかみを
感じられるような気がしています。
ワインにはまり中。
わたしもあらためてワインの奥深さに感動し、
はまり中。
二人で、神の雫(亀梨くんバージョン)にはまり中。
※マンガは知りませんが、
あのワインの表現はものすごいですね。
芸術の域です。
でもそういうところが、
私はすきだったりします。
という感じなので、
毎週末は、
ワインが1~2本と、グラスが、
夜の晩餐のときに並ぶわけです。
昨日も、
酒屋さんで買出し、
2本購入。
・メルロー・カベルネ
・シラー(コノ・スル)
コノ・スルはやはり裏切りません。
そしてシラーのワインも。
それぞれの好みですが、
タンニンの渋みではない、
濃く渋いものがすきで、
アルコールは強すぎず、
深みのある、果実の味をしっかりと
感じられるものが好きみたいです。
あっさりしたものよりも、
やっぱり、「深く深く」入り込んでくるもの。
その方が、
歴史とか、つくったひとたちのあたたかみを
感じられるような気がしています。