今回は超クソゲー等の著者でも知られる多根清史さんの作品を二点御紹介します。
一つ目は、「教養としてのゲーム史」
ゲームの発展と進化を「pong」「ドラゴンクエスト」「ときめきメモリアル」などのソフトを用いて書かれています。
勉強になりました。
二つ目は「超エロゲー」です。
8ビット時代のエロゲーから掲載されています。
光栄の「団地妻の誘惑」や「エニックスのロリーター・シンドローム」も載ってますよ。
こちらもエロゲーの歴史を感じさせてくれる作品です。
どちらもとても読みやすくてマジおすすめ。
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