表面をきれいに着飾った芋虫の成虫は地味な蛾だった、と言う
話を聞いて、見栄を張ってもつまらないと思ったべぎらま@8期です。
きれいな芋虫がいたそうで。
さなぎになって、殻を脱ぎ捨てたら、地味な蛾だったと。
表面だけ取り繕っても中身がつまらなかったら何にもならない。
表面は最終的にはさなぎの殻になって置き去りに。
だから言い訳をして見栄を張っても、中身が良くなってないと、
結局後から分かってしまう、ということかなと。
地味な芋虫がきれいな蝶になるのがいい、と思うわけで。
この日記が誰かの役に立てば幸いです。
ツイてる、ツイてる。
なぜかすべてはうまくいく。
目指せ月収100万円、稼ぐの大好きべぎらま@8期でした。