ツッコミはボケの増幅装置、と言う話を読んだべぎらま@8期です。
漫才のお話。
普通の漫才はボケとツッコミがいるわけですが、
ボケたところを上手くつっこまないと面白くない。
ツッコミはどこが笑うところかを教えていることになります。
せっかくのボケを笑いに変えることが出来るかどうかという
重要な役目なんだそうで。
それで、このボケがどういう意味かという解説をするツッコミはいない
わけで。
たまにテクニックでそういうことをする人もいますが、それは例外として。
やっぱり、ボケに対して、
なんでやねん!
のひと言、その時の勢いや間、が重要かなと。
何か商品の紹介をする時も同じで、商品説明を重ねてされても
くどくて困るのに、そういう記事になりがち。
ポイントを一言で示すことが出来れば一番いいのですが。
この日記が誰かの役に立てば幸いです。
ツイてる、ツイてる。
なぜかすべてはうまくいく。
目指せ月収100万円、稼ぐの大好きべぎらま@8期でした。