江戸時代、腕に自信がある職人ほど見えるところで仕事をした、

と聞いたことがあるべぎらま@8期です。




どうも、腕に自信のない人ほど自分の仕事を隠したがるようで。

こんなものでは人に見せられないという気持ちもあったとは思いますが。

逆に腕に自信があれば、いくらでも見せてやるから、
やれるもんならやってみな、くらいの感じかなと。

実際のところ、腕の悪い職人の仕事ぶりは、ライバルからも
お客さんからも見てもらえない。



出来る職人の仕事ぶりは粋だったんだろうな、などと思うわけで。



ひとに見てもらえるような粋なブログが作れたらいいな、と思ったり。



この日記が誰かの役に立てば幸いです。

ツイてる、ツイてる。
なぜかすべてはうまくいく。
目指せ月収100万円、稼ぐの大好きべぎらま@8期でした。