命令して言うことを聞く知恵おくれの子どもはいない、

と聞いたべぎらま@8期です。




知恵おくれの子ども、というのはなじみはないのですが。

小学生の頃、養護学級と言うのがあって、そういう子を
見たことがあります。

確かに、そういう子は強い口調で命令されたからと言って、
言うことを聞いたりしません。

自分が楽しいと思うことしかしません。

どうすれば言うことを聞いてくれるかというところで、
先生、すごく悩んでいたんだろうと思います。

子供の頃のことなので、あまり覚えていませんが。


自分のモチベーションも知恵おくれの子どもとあまり変わりません。

結局、自分で自分に対して、無理やり命令をしたところで、
言うことなど聞きません。

やらなければ死ぬ、くらいの危機感があれば別かもしれませんが、
それを抜けた後は、面白くもないことを継続してやれたりはしない。

はがいじめにして机に向かわせても、イヤイヤをするだけ。

やらないと気持ち悪い、くらいの習慣になれば、
そんなことを考える必要もないのですが、そこまでではない。



ということで、途中で投げ出さないためにいろんなところで
面白みを見つけていくという作業も必要かなと。




ただ、何を面白いと思うかは人それぞれなので、
継続する工夫は自分なりに考えないといけないのですが。




この日記が誰かの役に立てば幸いです。

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目指せ月収100万円、稼ぐの大好きべぎらま@8期でした。