12月4日、青山ブックセンターで
デザインノート、初のトークイベントを
行いました!
登壇してくださったのは、オリンピックのロゴマークを
手がけた野老朝雄さん。そして、建築家のみかんぐみの
曽我部昌史さん、アートディレクターの三星安澄さんです。
みなさんが取り組まれている、熊本サイン計画をテーマに
熱いトークを繰り広げていただきました。
デザインがどれだけ復興に必要とされているのか、
よく理解ができる内容でした。
そして、嬉しいことに、熊本から、今回の誌面に出ていただいた
デザイナーの友田さんが来てくださり。涙))
お会いできて嬉しかった。
何より、ご協力をいただいた皆様のおかげで
デザインノートも新しい一歩を踏み出せた
新たな1日になりました。
ありがとうございました。
と、足元を見ると、
1月号の制作が佳境ですが、まだまだ課題が山積みだー。
一つひとつ丁寧に積み重ねていこうと気持ち新たに。
学ぶべきことはつきませぬ。
疲れた。っと言いたくなけれど、疲れたー。って言いたい時は
言ってしまおう。と思う今日でした。
明日は、大きなハードルの取材が2件待っているので
相当気合が必要です!金兵衛のお弁当で、乗り切る。

