過去の文


<基本中の基本>
「~した」「~だった」と,過去のことを英語で表すときは,動詞を過去形を使う。

 

be動詞の過去形の作り方
主語によって過去形の形が違う。

 


一般動詞(規則動詞)の過去形の作り方


大部分の動詞

原形の語尾に -edをつける。    

play→played
wash→washed


-eで終わる動詞の場合
原形の語尾に-dだけをつける。    

like→liked
use →used


<子音字+y>で終わる動詞
yをiにして-ed をつける。    

study →studied
cry →cried


<短母音+子音字>で終わる動詞
1字重ねて-ed をつける。    

stop→stoped
drop→dropped


一般動詞(不規則動詞)の過去形の作り方
 

動詞は不規則に変化するので,1つ1つおぼえる必要があります。
(例)go(行く)→went, 

come(来る)→came,  

have(持つ)→had,  

get (得る, 着く)→got,  

say(言う)→said,  

take(取る)→took, 

read(読む)→read([レッド ]と発音する。) など