Twitterが本当に頼みの綱でしたひらめき電球

各校舎とやりとり、社員スタッフとのやり取り、家族とのやりとり、電話が通じなかった時間の安否確認の方法を各自で認識しておく必要があるなぁと思いました。

携帯・スマートフォンでeメールの送受信ができることもすくいでした。


幸い、各教室に生徒さんがいない時間帯であったこともあり、有事に備えた待機場所という位置づけで現場スタッフが不安に打ち勝ってくれたことが本日本当にありがたかったです。


今現在、余震が続いています。

一刻も早くおさまることを祈りながら..。