受験指導だけでなく、学生の就職先の紹介や社会人の転職のお手伝いをしています。

本日も新たに東京・関西と中国に展開されているIT企業の役員の方から、私の紹介者を「ひいき」していただけるようにお話をいただくことができました。特に海外事業。

ひいき」と聞いてみなさんどう感じますか?

何かずるいような気がしますか?

本日その役員の方を紹介いただいた社長さんから、わかりやすい話をいただきました。

もし人事の方が、AさんとBさんのどちらを採用するか迷った時には、私が紹介したAさんを採用してくださいということが有効であるということです。

Aさんがその実力を満たしていなかったら、Aさんのためにもなりませんし、紹介する側の信用にもかかわります。

だから、迷ったときには私の紹介した方を採用してください。というアプローチで構わないとのことでした。


紹介する側の責任として、数多くのAさんには、私の研修や講演に参加していただいています。
(こんなときに塾で修行していたことが活かせます!)
簡単な経営・会計なども行います。

『何のために働くのか』ということについて多くの時間を割いて、やるべきことを明確にしていきます。



進学指導・受験指導に関してもこの『何のために勉強するのか』ということを明確にすれば、モチベーションが高まることが多いです。
なので、
私の授業は生徒のやる気を引き出し、生徒自身が自立型の学習姿勢を身につけていくことを重視しています。


蟹工船 (まんがで読破)/小林 多喜二

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まずは、文庫でなくてもよいと思います。マンガでも映画でもアップ