世の中には様々なノートパソコンがありますが、

予算や使用目的によってリーゾナブルな選択をすることが重要です。

 

新入生はもちろん、在学中の大学生もノートパソコンのニーズは常にあります。

 

生活者向けノートパソコンブランドBASICSについて

4万円台ノートパソコンベーシックブック(BASICBOOK)とは

 

講義の資料をノートパソコンで開いてみたり

グループワークをするときノートパソコンを使って作業したり、

講義前の空き時間や講義後に課題をするなど

大学生にノートパソコンは「生活の必需品」とも言えますね。

 

すると「タブレットPC」もあるよーと思う方々もいうと思いますが、

ノートパソコンとタブレットPCは似たような機能を持ちながらもが少し異なります。

 

ノートパソコンは課題やグループワークなどを行うために

キーボードを頻繁に活用する大学生に必需品でもありますが

タブレットPCは選択項目みたいなものですね。

 

もちろんタブレットPCは、

授業の資料やテキストを読んだり筆記したりする際は適していますが、

 

多くのタブレットPCはアンドロイドOSまたはiOSを採択しているため

オフィスプログラムとのシンクロもスムーズではないし

ドキュメント作成やパワポ作業に適した製品ではありません。

 

すなわち、資料閲覧や筆記にはタブレットPCもいい選択ですが、

優先順位としてはノートパソコンをご購入することをおすすめします。

 

キャンパスライフを快適にするために?

 

大学生でノートパソコンをご購入する場合に

1番目に重要な項目は「重さ」だと思います。

 

想像してみてください。

毎日電車に乗って通学する際に、

専攻のテキストとノートパソコンを一緒に持ち運ぶ場面ですね。

 

大学生活、キャンパスライフでノートパソコンは常に持ち運ぶものです。

そのような特徴から見ると軽いノートパソコンがベストです。

 

いかに優れた性能を持った製品でも持ち運びにくくて家に置いておくと

せっかくノートパソコンを買った理由もなくなるのでしょう。

 

 

標準型ノートパソコン基準で重さを定義してみます。

1.5㎏以下:非常に軽い

1.5~2.0㎏:結構重さが感じられる

2.5㎏以上:非常に重い

すると1.5㎏以下の製品が最適の選択肢になるでしょう。

 

2番目は使用目的に合うスペックです。

世の中には様々な性能を持ったノートパソコンがたくさんありますが、

「自分が本当に必要な機能」を満たすノートパソコン

お選びすることをおすすめします。

 

表題のように文系学生は、ネットサーチやワード、エクセル、パワポ、

たまにユーチューブを見ることが主な作業ですが

6~7万円以上、10万円以上のノートパソコンが要るのでしょうか。

 

特にAPPLEのマックブックシリーズは、もちろん立派な製品ですが、

上記のようなオフィスプログラムのニーズが高い文系学生には

Windows OSのノートパソコンより互換性が落ちる場合も多いですし

グループワークの際にレイアウトが一致しない場合もあります。

 

もちろん、フォトショップやCAD作業、映像編集などの

重い作業がメインの方々にはハイスペックなノートパソコンが必要ですが

 

自分の使用目的と利用パターンに適したノートパソコンを選ぶことが

リーゾナブルな消費の始まりであると言えるのでしょう。

 

ということで文系注目!

 

4万円台のノートパソコンをおすすめします。

しかも28,380円の正品Windows11 PROが搭載されています。

 

それはベーシックブック14第3世代(BASICBOOK 14 Gen3)

4万円台でWindows 11 PROまで永久に無料?!

 

 

また前述したように、大学生活でノートパソコンは

常に持ち運ぶものですが、ベーシックブックは、1.35㎏の重さで非常に軽いです。

 

誰よりも学生向けの重さですね。

 

 

安い分、ディスプレイが良くないのでは?!と

思う方もいると思いますが、

 

ベーシックブックには、優れた技術を持ったLG社のIPSパネルを搭載し

高い色域(72%)と鮮やかな画質を持っています。

 

Windows 11 PROも搭載され、

軽量で良質のディスプレイもありながら

さらに?

「デザイン」も優れています。

 

ベーシックブックは、大胆にブランドのロゴをなくし、

きれいなオールホワイトのデザインを採択しました。

ノートパソコンに彫るべきなのは、ロゴではなくユーザーのストーリーだと思いますので。

 

カフェや図書館、講義室などでベーシックブックを開いていたら

一度は聞かれるかもしれません

「どこのノートパソコンですか?」と

 

しかも、通常のコスパノートパソコンで使われるCeleron 4000番台ではなく

N5095を搭載し従来のコスパノートパソコンに比べ66%以上の性能を持ちます。

 

ベーシックブックは、オフィスプログラムを起動するのに十分な性能と

映像視聴やネットサーチに最適のディスプレイを搭載しています。

 

さらに4万円台の価格にWindows 11 PROも永久無料です。

 

文系学生には最適の選択になるのでしょう。

 

良品をリーゾナブルな価格で購入すること。

 

世の中の様々なノートパソコンの中で

自分の予算と使用目的に合わせて

賢明な選択をすることは大事だと思います。

 

いかに高くてハイスペックのノートパソコンを買っても

その性能を100%活用できないなら

それは非合理的に消費しているとも言えるのでしょう。

 

ベーシックスは、生活者の目線で

商流の中から発生する価格のバーブルを最低限にし、

 

良品をリーゾナブルな価格で造るという使命を持って

製品開発と生産を行っております。

 

予備大学生や大学生の皆様も

よりリーズナブルな消費ができるように

ベーシックスも

「良品をリーズナブルに」

という使命を守り続けたいと思います。

 

皆様のキャンパスライフを応援いたします。

 

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