シニアにノートパソコンって想像以上に大切であることご存じですか。

 

BASICSについて

4万円台ノートパソコンベーシックブック(BASICBOOK)とは

 

ベーシックスの代表的なノートパソコンは、

ベーシックブック14 第3世代(Basicbook14 Gen.3)です。

 

ノートパソコンに不慣れなシニアにも非常に満足度の高い製品です。

 

4万円台のリーゾナブル価格なのに

Windows11が設置された状態で配送されますので

 

ノートパソコンが届いたら複雑な設置なくすぐにご利用できるからです。

 

ところで、シニアにノートパソコンって

私たちの想像以上に大きいことをご存じですか。

 

「ノートパソコンが必要かも」

皆様のご両親や祖父祖母たちは

「デジタルシニア」ですか。

 

デジタルシニアは、デジタル機器を用い、

インターネットを活用しているシニアのことを意味します。

令和4年の総務書の「通信利用動向調査報告書」によると

インターネット利用率について

60~64歳の9割、65~69歳の8割、

70~79歳の半数以上(6.5割)がインターネットを使用しています。

その傾向はますます高くなるとも予想されています。

総務省 令和4年 通信利用動向調査報告書

 

 

パソコン1台でお上手にネット世界を探検しているシニアって素敵ですよね。

しかもデジタルシニアの人生の方が健康にも良いことってご存じですか。

 

これからノートパソコン1台がシニアの生活をどのように変えるかをご紹介します。

 

探し続ける「検索」チャンネル

 

オーストラリアのある研究によると

認知症予防に最も良いことは「分解力」活動だそうです。

 

パソコンを使ったりシニア対象の教育に参加するなどですね。

 

こういった活動を日常的に楽しむ方々は

他の人より認知症になる傾向が11%も低いそうです。

 

その研究者たちは、新しい情報の処理と記憶、指先の運動やネット検索などが

脳を刺激するためであると推測しています。

 

デジタルシニアのためのノートパソコンベーシックブックは、

限りのない情報探求チャンネルです。

 

新しい情報を検索する楽しみがわかってくると

私たちのご両親は、今以上に読んで指先をもっと使うのでしょう。

また興味分野の講義もネットから見られますし。

 

ベーシックブックと一緒なら

私たちのご両親の認知症は遠いことになるかもしれません。

 

ベーシックブックと一緒に作っていく生活。

 

「認知所予防」にゲームが役に立つことご存じですか。

 

ある研究では、簡単なゲーム活動は「精神活動」として分類していて

こういった「精神活動」は非常に効果的な認知所予防活動だそうです。

 

記憶力、計算力、実行力、注意力、集中力など

様々な認知領域が活性化されるためです。

 

こういった「精神活動」は、認知症になる確率を9%も減少させます。

 

私たちのご両親が日ごろ軽くゲームできる空間はどこでしょうか。

 

それはオンラインです。

 

参考:かんたんゲームボックス byGMO|

 

ベーシックブックを使って楽しめる簡単で楽しいゲームが

ネット上にはたくさんあります。

 

ご両親がゲームを楽しむことで

ストレス発散で精神健康も認知症予防も同時に解決しましょう!

 

メンタルヘルスは、体の健康と同じく重要なのです。

 

また、違う研究によると「デジタルシニア」は、そうでないシニアより

認知機能も高い一方、うつ病になる場合も低いそうです。

 

年を取っても社会とつなぎ続けているということが

シニアの脳を楽しく活性化させるためでしょう。

 

 

ベーシックブックでネットフリックスやユーチューブのコンテンツを楽しむ

ご両親のことを想像してみてください。

 

ご両親は最新のコンテンツを楽しみながら

若いおばあさん、若いおじいさんでいることに誇りを持つかもしれません。

 

でもなんでノートパソコン?

 

60代の9割、70代の8割以上が常にスマートフォンを持っています。

2024年シニア調査(モバイル社会研究所)

 

なのにベーシックブックが必要な理由って何でしょう。

 

老眼などでますます視力が悪くなっているシニアには

大画面でネット検索をした方が便利だからです。

 

14.1インチのベーシックブックは、

通常のスマートフォン画面より5倍の大きさだから

文字も動画も写真も大きく、しっかりとみられます。

 

しかも、高級ディスプレである「IPSパネル」を採用し鮮やかな画面が見られます。

 

ご両親がストレスなくご自由に快適にコンテンツが楽しめるように

作られた製品であるともいえます。

 

シニアのためのノートパソコンの選び方は異なるべきです。

 

シニア向けノートパソコンをお選びの際、これは必ず考慮しましょう。

 

1.軽さ、すなわち1.5㎏以下であるのか。

 

ベーシックブック14 3世代は1.35㎏の重さで

誰でも手軽に持ち運ぶことができます。

 

若者より筋力が落ちるシニアには

必ず「軽いノートパソコン」が必要です

 

通常1.5㎏以下のノートパソコンが

「軽量ノートパソコン」であることをお忘れなく。

 

2Windows11の搭載有無

 

ベーシックブック14 第3世代には

Windows11 Proが設置されて配送されます。

 

それはノートパソコンが届いたらすぐに使えることも意味しますし、

ノートパソコンが遅くなった時もOSの別途設置なく

簡単に初期化させることもできます。

 

初期化をする場合、Windowsが設置されていないノートパソコンは、

Windowsを再び設置する必要があります。

非常に手間もかかりますし難しいですね。

 

なのでWindowsが設置されたノートパソコンをお選びすることをおすすめします。

 

「届いてすぐに使える」ことはもちろん、

「初期化したときにWindowsの再設置が不要である」ことの意味もありますので。

 

3.スペック、RAMSSD容量は十分なのか。

 

ベーシックブック14 第3世代はRAM 8GB、SSD 256GBが搭載されています。

 

ノートパソコンが遅い理由ってRAMが十分じゃないからです。

 

なので様々なプログラムを同時に開けられる8GBのRAMをおすすめします。

 

もちろんRAMの容量が大きくなるほどパソコンは早くなりますが、

その分価格も大幅に上がるため、シニアが使うプログラムに

適した8GBをおすすめします。

 

尚、SSD容量も大きくなるほど保存できるデータが増えるのはありますが、

シニアの利用目的には256GBであると十分です。

 

これぐらいのスペックであれば、ご両親が数年は便利にお使いできます。

 

「デジタルシニア」になりたい生活者も

ご両親の健康な老後活動をサポートしたい息子、娘も

 

ご自身のために、またはご両親のために

ベーシックブック14 第3世代を用意するのはどうでしょうか。

 

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