ロッテワールドタワー、カロスキル、ソウル駅など

ソウル各地にBASICBOOK(ベーシックブック)が登場!

 

生活者向けノートパソコンブランドBASICSについて

4万円台ノートパソコンベーシックブック(BASICBOOK)とは

 

 

冬休みを迎えてソウル旅行を考えている方々が多いと思います。

ソウル旅行を計画するなら

ソウルのランドマークであるロッテワールドタワー

トレンド好きなら必ず行くべきの江南新沙洞のカロスキル

ソウルの関門である金浦空港ソウル駅など・・・

この中でいずれか1か所は行ってみたい場所の一つに決める方々が多いでしょう。

 

日本ではAMAZON限定販売中のBASICBOOK(ベーシックブック)ですが

日韓両国はもちろんグローバルの消費者から

「実物も見てみたい」という要望が高まっていて

BASICSでは、オフライン店舗に進出するようになりました。

 

 

ロッテの家電量販店である「ハイマート」のソウル各地で

製品展示と販売をしているので旅行中にBASICBOOK(ベーシックブック)実物

ご覧にいただき、製品の魅力を満喫したうえで

AMAZONからご購入いただくことはいかがでしょうか。

 

<ハイマート オフライン店舗>

1.ロッテワールドタワー店

住所:ソウル市ソンパ区オリンピック路300、ロッテワールドモール3階

GOOGLE MAP:https://maps.app.goo.gl/XqoNLJ3XbSuMR9Py5

 

2.ソウル駅ロッテマート店

住所:ソウル市中区漢江大路405、ロッテマートZETTAPLEX3階

GOOGLE MAP: https://maps.app.goo.gl/ed5Qut3SKzNWeEyR8

 

3.アックジョン店

住所:ソウル市江南区ドサン大路173、ロッテハイマート

GOOGLE MAP: https://maps.app.goo.gl/5ckRKfUXwY6xfQvU6

 

4.金浦空港店

住所:ソウル市江西区ハヌルキル38、ロッテモールMF階

GOOGLE MAP:https://maps.app.goo.gl/7MnG4xUik6ES1hLn8

 

BASICS(ベーシックス)は、今後ともオフラインで製品を体験し

ご購入の際慎重な考慮ができるための努力を尽くしたいと思います。

 

ロッテとの協業を始めて、今後スターフィールドやキョボ文庫など

ソウルの大型ショッピング空間で皆様に出会えたいと思いますし

さらに日本でもオフラインで出会えるために努力していきたいと思います。

 

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一杯のコーヒーで幸せを届けるジヨンさんのストーリー

 

[BASIC LIFE]は、

ベーシックス(BASICS)ユーザーのストーリーを紹介するコンテンツです。

 

生活者向けノートパソコンブランドBASICSについて

4万円台ノートパソコンベーシックブック(BASICBOOK)とは

 

 

ソウルでカフェを運営しながら

ベーシックス(BASICS)を使っているジヨンさんに出会った。

暖かいコーヒー一杯を作って幸せをお届けするジヨンさんとの

インタビューをご覧ください。

 

Q.一日の始まりはどのような感じですか。

A.コーヒー豆やマシーンのセッティング、

そしてベーキングの準備とドリンクのベース、メニューなどをチェックします。 

普段毎月一回は新しくメニューを構成して、メニューのデザインはもちろん

ポスターの作業もノートパソコンでやっています。

 

Qベーシックス(BASICS)を知ったきっかけを教えてください。

また店舗運営にはハイスペックのノートパソコンが必要ではありませんか。

A.実は、私もそういう先入観はありました。

しかし、主なPC作業がドキュメントの作成、簡単なポスターのデザイン、

売り上げの清算作業でハイスペックのノートパソコンが

必ずしも必要ではないと気づきました。

最初は値段の高いノートパソコンを考慮しましたが、

自分が使うすべての機能がうまく起動できる一方で

コスパの良い製品だったらもっといいかなーと思って

コスパの優れるノートパソコンを調べた際に知るようになりました。

 

 

Qベーシックブック(BASICBOOK)を実際使ってどうでしたか。

カフェのお仕事には合っていますか。

A.想像以上に満足です。売り上げの清算のためにエクセルシートを使ったり、

ポスターのデザインやインスタグラムのコンテンツを作るための

簡単なフォトショップを起動するには十分です。

お客さんが空いている時間を利用して作業する場合が多いですが、

携帯性も良いしデザインもシンプルでカフェのインテリアともよく馴染みます。

実はお客さんの中には、

「このノートパソコンどこのですか」と気になる方々もします!(笑)

 

Q.カフェを運営するのにベーシックブックが必ず必要な時って他にもありますか。

A.はい。先ほど話したようにインスタグラムのアカウント運営や

カフェのレビュー確認、勤務時間の管理や売上清算などノートパソコンが

必須な仕事があります。特にインスタグラムにアップロードする動画を

ノートパソコンで編集する場合も多いし、メニューの開発アイデアや

お客さんのフィードバックを収集する際にもノートパソコンは便利です。

 

Q.これかもベーシックスとともに成長していきましょうか。

A.もちろんです。お店を経営する店主なら共通点ですが、

運営初期には色々と費用面での悩みが多いです。

でも、ベーシックブックはコスパがいいのでノートパソコン購入費用の負担が

減った思いがあります。これからもベーシックブックをもっとうまく活用して

カフェを成長させていきたいと思います。

 

 

 

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成長するスタートアップ企業の働き方を参考

 

生活者向けノートパソコンブランドBASICSについて

4万円台ノートパソコンベーシックブック(BASICBOOK)とは

 

 

 

コスパノートパソコンブランドの代名詞と呼ばれる「ベーシックス(BASICS)」が、

「韓国ワークライフバランス優秀企業」に選定されました。

これは企業が社員の仕事と生活のバランスを積極的にサポートし柔軟な勤務文化を

拡散させた企業に与える賞であり、ベーシックス(BASICS)の独特な勤務哲学と

革新的な経営方法が再び注目されています。

 

16時間勤務を通したワークライフバランス文化の定着

「ワークライフバランス優秀企業」は、社員の働く時間や場所を柔軟に

運営できるようにしワークライフバランス文化拡散をリードする企業に与えます。

これはただ単に勤務環境の改善をすることを超えて社員の自律性と創造性に

基づいた効率的な業務と仕事と生活の調和を求めることに目的があります。

 

ベーシックス(BASICS)は、このような哲学に基づいて

10時~16時勤務で経営されています。そのため社員たちはプライベートの時間が

尊重できる環境を提供してもらいこれは個人の生活はもちろん企業の生産性と

効率性にもポジティブな影響を与えています。

 

スタートアップ企業業界で注目される勤務哲学

ベーシックスは一般的な企業が長時間勤務を行って成果を高める慣習から離れ、

集中的な業務時間を通して成果を高めることを強調します。

このようなアプローチは、単に勤務時間を減らすだけではなく、

効率性と集中力を最大限にすることで勤務時間に比べ高い業務成果を

生み出すことにフォーカスを合わせています。

 

ベーシックスの関係者は、「社員の時間をリーゾナブルに消費することは

お客様のリーゾナブルな消費に繋がる」と述べ社員のワークライフバランスと

お客様の満足を同時に満たすことがベーシックス(BASICS)が求めるべき

哲学であると述べました。このような哲学は社内で高く評価され、

「効率的な時間管理と高い成果の創出」というベーシックスらしい

(ベーシックシュ‗BASIC-ish)独特な勤務文化を作り続けています。

 

これからもベーシックスが作っていくワークライフバランスの文化が

世の中の大勢の企業に拡散させることを期待しています。

 

韓国語記事本文(ソウル経済新聞)

 
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