売上をアップするためには
商品やサービスを購入して
もらう必要があります。
売上をアップするために
必要なことは…
商品によりますが…
繰り返し購入してもらう。
別の商品を購入してもらう。
2つのいずれかになります。
繰り返し買ってもらう商品は、
お店の場合、次回の予約を
入れてもらう。
消耗品の場合、なくなる頃に
連絡して購入を促す。
などが考えられます。
次に、別の商品を買って
もらうためには、その商品が
あることを知らせる必要が
あります。
まず、最初(フロントエンド)の商品の場合、
お客さんは
- 未購入のお客さん
- 購入中のお客さん
- 購入したお客さん
の3つのタイプに別れます。
このお客さんに対して、次に
販売したい商品をどのようにして
知ってもらうことができるのか?
を考えてみます。
まず、
未購入のお客さん
このお客さんは、あなたから
まだ何も購入したことが
ありません。
初めての来店なのか?
ホームページを初めてみたのか?
チラシを見たのか?
資料請求をしたのか?
など、でしょうか?
このお客さんにできることは、
お客さんが興味を持っている
最初の商品と一緒にこの商品が
あればもっと効果的ですよ!
と知ってもらうことができます。
そのことで、セットで購入するかも
しれません。
もし、2つの商品が同じ金額なら
その瞬間に売上が2倍になりますよね。
次に、
購入中のお客さん。
このお客さんに対しては、
購入前のお客さんと同じで、
次の商品も一緒に勧める。
ということができます。
その商品のオプション的なものでも
違う商品でも販売することができます。
マクドナルドの
「一緒にポテトはいかがですか?」
と同じことですね。
この一言で、売上が大きく違って来ます。
最後に、
購入後のお客さん。
このお客さんに対してできることは
商品を購入した後のフォローを
どのようにするのか?
で、変わって来ます。
- フォローメールを送ったり
- 商品を配達したり
- ニュースレターを送ったり、
- 請求書を送ったり
商品によって、購入後の
お客さんとの接点が違いますが、
その接点で、どのようにして
次の商品を知ってもらえるか?
を考えることです。
例えば、ネット通販で商品を
購入した時、ほとんどの会社は
チラシなどの商品の案内を
入れます。
これと同じで、次に購入して欲し
商品を接点を見つけて告知すれば
いいということです。
このように、3つのタイプごとに
商品を告知する仕組みを作ることで
売上アップできるようになります。
ぜひ、お試しください!
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